平和が幸せ

日常の雑記 - 日記

平凡な日常も、幸せの種。
ギガホラは癒しよな。
 
 
連日の雨のせいなのか頭痛がやべぇ^p^
急に気温も冬みたいに寒いし。
秋は!? うずしおが一番大好きな季節の秋はどこにいったの!? 恥ずかしがらずに出てきていいんだよ!?


あれは・・・

日常の雑記 - 日記

遠くで聞こえる怒鳴り声。
毎夜決まった時間に響く電子音。
誰かの泣き叫ぶ声。
恐怖を煽るように吹き抜ける風の音。
 
記憶の奥底に残っている不安と孤独。
断片的な心象。曖昧で朧気な生活。
 
自分は何をしていたのか。
まったく思い出せない。
 
空白のあの日々。
 
 

通り過ぎた古い時間。遠い遠い過去のこと。
あの時、私は確かに家にいた。だけど父と母と弟は、どこにいたんだろうか。
思い出せない記憶は何とも恐ろしい。



欲には勝てねーべ?

日常の雑記 - 日記

両手塞がれても、口や足でクナイ持って戦う子だと思ってます。相手を攻撃する為なら手段選ばない、りっぱな生物兵器。
完全に動けなくなるまで戦ってそうだし、動けなくなっても悪態付き続けるか、黙って殺されるの待ってるかのどちらかの気がしてる。
 
 
Ⅸ籠ちゃんがゆるゆると無理矢理スケベされてる夢を見たのですよ。
いい夢見れt…いや、うずしおって、最低ですね(万遍の笑顔)
心の願望出すぎだろ、自重しろ。また見たいです。
内容はアレなんで伏せときます。
普通に考えたら、まずⅨ籠が捕まるような状況ありえねぇし。よほど弱らせるか薬盛るしか・・・あ、ハイ。黙ります。
 
何年経っても腐女子は卒業できねぇな。おっと、二十歳過ぎたら貴腐人だったな。
推しのあられもない姿を見たがるのは仕方が無い。
もはや本能的に欲してるレベル。
 
・・・・・色々な意味で業が深い。
 
 
こういう角度で描くのって難しいな。技術不足すぎる。
そろそろ他の子も描きたいのだが・・・^p^


うとうとする…

日常の雑記 - 日記

ね む い
 
 
こんな辺鄙な個人サイトを見に来てくださっている方々、ありがとうございます。
今の時代、すっかりスマホで見る人が殆どだと思います。
このサイトはパソコンでの表示前提で作っているので、見づらくて申し訳ない。
ちょっぴりデザイン変えたいのだけど・・・。
 
昔は個人サイトをお持ちの方が多くて、弐寺サイト巡りも日々の楽しみのひとつだったのですが、もうブログすらあまり見かけなくなってしまった。
寂しい気持ちもありつつ、時代の流れだから仕方の無いことだと思います。
ツイッターやピクシブ等の便利なものがあるので、わざわざ面倒なHTMLタグ打ちなんて必要ないですもの。
しかし、しかし。
うずしおもツイッターとピクシブ使わせてもらってますが、あの、何と表現すればいいのか、公共の場にポイっと絵を置くという感覚が、未だに慣れないのです。
個人サイトは自宅のような感覚で、「いらっしゃい。来てくれてありがとう。よかったら見てって」な感じが安心できるというか馴染んでるというか。
自分に自信が無いから他人にアピールするのが苦手なだけなのですけども! チキンですよ、ハイ。
あと100万倍くらい絵が上手くなれたら、自信持てそう。な、気がする…


永遠の子供

日常の雑記 - 日記

弐寺 永久少年 Ⅸ籠子供扱いされてるのをついつい笑ってしまったら、キャッチボールならず、キャッチ手裏剣して遊んでくれるボス。
(割とマジで投げてくる)
 
 
正直に白状すると、Ⅸ籠ちゃんの尻を描きたかっただけなのです。
前に描いた月光浴してるⅨ籠ちゃんも、実はそうでした^p^
さすがに、生尻を描く勇気はない。
・・・でもいつか・・・いや、なんでもない。
 
 

構図的にはこっちの方が気に入ってたんだけど、ネタの関係上で手裏剣入れるしかなかった。
 
バンテージの巻き方適当でごめんね^p^
うずしお、本物巻いたこと無いから分からない。


クローン隊っぽいの

九番目の影鴉と雷虎と焔狐。
 
鴉の勾玉は、九番目の命という意味で。
我が家のⅨ籠は9番目のクローンなので、8番目までの失敗作の兄に依存してる。
色々あって多面的で複雑な子。オリジナルであり本物の兄でもあるアーミィに対して、さまざまな深い感情を持ってる。
 
虎の神鳴は、圧倒的な力強さの意味で。
鎖って、派手で豪快で快活なイメージ。荒っぽいけど親しくなればいい親分肌を見せてくれる。
でもオリジナルであるグラビティとの戦闘は避けて通れない。落ちずに雲の間を流れる雷は、秘めた心の迷いの表れ。
 
狐の炎水は、狐の隠れた二面性の意味で。
刺斬は炎属性、でも刀は水属性。狐の火で刀の妖力抑えて、刀の水で刺斬の能力鎮めてる。
冷静で真面目、誰よりも自己犠牲精神があって人に尽くすのが趣味レベル。でもそれは幼少期の愛情不足の反動だったり…。
 
・・・・・っていう妄想。