日常記録やゲームの感想とか、創作や二次創作の絵や妄想を好き勝手に綴っていく、独り言の日記。

暑い時期が来る

日記 - 日常の雑記

ふわり、ふわり…と。
まだ名前も服も考えが固まってない…。
 
 
暑い。夏も冬も苦手である。
特に特筆すべきこともなく、毎日が平穏に暮らせてることが何より幸せだよな。
強いて言うなら、今はマイクラが楽しくてハマってるくらいか。とても楽しいゲームだった。もっと早く手を出しておくべきだった…。


多肉植物

日記 - 日常の雑記

多肉植物 ファンファーレファンファーレちゃん。
綺麗なアイスグリーン色に撮影出来て嬉しい。
 
葉が黄緑色のまだらになってる部分があるけど、今のところ大きな問題もなく育ってくれてる。徒長の様子も無いし、葉の付いている部分の茎が太く育ってる。
葉に小さな粒が見えるけど、これは私が蜂を追い返すためにスプレーを使って、それがかかってしまったせい。葉に付いている粉がハゲてしまった。
 
爪のように尖った葉先が焦げたように黒くなってるのが3つほど見つかった。
葉が黒くなるのは葉焼けか根腐れか病気の可能性らしい。
最近曇りの天気ばかりだし、水は土が乾いてからあげるようにしてるから葉焼けと根腐れの可能性は低い気がする。
雨季の急激な環境変化のせいか、湿度による蒸れの可能性かなぁ。暫くは様子見だな。
 
 
多肉植物 ファンファーレ脇芽も大きくなった。
二番目の芽も大きさは殆ど変わってないけど色付いてきてる。
 
 
多肉植物 ファンファーレお迎えした時から曲がってたから、陽の光の当たる方向を気にして置いているけど、まだ曲がったまま育ってる。でも、最初に比べて少しは良くなったかな?


百合

日記 - 日常の雑記

百合が見事に咲いてくれた。オリエンタルハイブリッド…という種類らしい。
花が大きいととても華やかで豪華に見える。
花びらが段々と色づいていく様子はとても良かった。いい匂いがする。
茎が細くて、こんなんでちゃんと花が咲くのか気になってたけど、想像以上に大きな花が咲いてくれた。


悪気はない

日記 - 日常の雑記

でも次の瞬間、古の神竜の血統と知って逃げ出す。
「あっ、でも! 神竜の精気ってすごくない!? 強くなれるかも!」
切り替えが早いサキュバス。この間僅か0.2秒。
 
2年前に描いたサキュバスちゃん再び描いた。
まだ名前が無いので、名前を考えてあげたい。
ほぼ全裸なので、ちゃんとした服装考えてあげたい。


見た目は白い

日記 - 日常の雑記

創作 サージェイドその“白い何か”は、対価を与えればどんな願いも叶えてくれる。
人型を呈しているが、その正体は目撃者の殆どが精神異常をきたす程の、言葉で表現するには難しい悍ましく不気味な化け物だと報告されている。
しかし、性格は大人しくて人懐こく、非常に無害。人語は理解していても喋るのは拙く、善悪の判断が著しく乏しい無邪気な子供のようだった。
それは、誰もが欲しがるような利用価値が無限にある存在に思えた。
 
何か悪いことしてみて。
…と言ってみたら、遥か彼方の銀河をブラックホールのように消滅させてきた。
物質にとって存在消滅は最悪の脅威であり、あらゆるものにとって悪い事だと認識しているようだった。
“白い何か”が起こした現象は物理的に絶対不可能な速さで、その影響なのか周囲の銀河なども引き寄せられていた。まるで空間そのものを消滅させたような状態になり、理論上は宇宙が縮んだことになった。
 
でもその行動のもうひとつの理由は、エネルギーを吸収することと物質を無に還すことだったらしい。狡猾で合理的な行動だったと言える。
物質と反物質は重なると消滅して無に還り、その際に強大なエネルギーが発生する。どこから銀河を消滅させる程の膨大な量の反物質を出現させたのかは不明だが、迂闊に触れれば存在消滅させられる危険性があることが判明した。
 
“星喰らう化け物”と呼ばれている理由が分かった。
…が、実際はそんな生易しい程度のものではなかった。
 
 
 
 
 
誰かに直接言われたわけでもなく、他人からしたら些細な理由だと思われるだろうけど。個人的な諸事情というか、気持ちの問題なんだろうけど。
二次創作は控えることにした。Twitterも多分…ほぼ見に行かなくなるだろう。
今後、全く描かないというわけではないけど、距離を置こうと思う。


りんご

日記 - 日常の雑記

創作 サージェイド本当は、あっぷるうぉっちが欲しかったんだけど、スマートウォッチ初めてだから試し買いで安~いやつを買ってみた。
体温・心拍数・血圧・睡眠とか測れるのマジ便利だな。健康志向は大事よ。実行するかどうかは別として。
うずしお、睡眠時間5時間40分くらいだった。睡眠時間足りないって忠告された。でもこれで十数年生きてきちゃったしなぁ。毎日眠いけど。
生活習慣見直す切っ掛けにはなりそうだ。実行するかどうかは別として。
 
・・・結局、自分の意識次第であるな、うん。


あの時…

日記 - 日常の雑記

創作 ライエスト サージェイド知らないほうが良かった。
…なんて、そういう思いをしたことが、いくつもある。
でも、その一方で、何故知らなかったのかと自分を責める。
 
どちらが正しかったのかなんて、分からないし、分かるはずがない。
自分が見たもの知ったものが、世界の全てだった。