どっちつかずの

日常の雑記 - 日記

創作 サージェイド うちのこゆるりゆるりと。
 
うちの子サージェイドは男の子か女の子で描くけど、実際は性別が無い。
中性的に描ければいいんだけど、そこまでの技術とセンスが無いので妥協してる。
中性的に描ければ、一人称は「サージェイド」になると思う。
自ら名を示すことで自己存在を確立をするため…とも言える。
 
描いてる最中に、鉛筆ツールとクレヨンツールの相性がとても良いことに気付いた。今更だけども。
 
 
 
遠い遠い、ある日の事。
気付けばふわりと風が吹く。


多肉植物

日常の雑記 - 日記

多肉植物 ファンファーレファンファーレちゃん、しっかりお花を咲かせたよ。
毎月の撮影が楽しみになっている。先月の写真と見比べて変化を改めて感じられるのも楽しみのひとつ。
 
 
多肉植物 ファンファーレすずなりに花がたくさん付くんだね。
細い茎を精一杯伸ばして花を支えている。
花の奥にはたっぷりの蜜が詰まっていた。
 
 
多肉植物 ファンファーレどうやら、生長点も花芽状態になっているっぽい。茎の先がピンク色に変化し始めてグングン伸びて、いつもの葉がでなくなってしまった。
花の時期が終わったら花芽は枯れてしまうんだろうけど…今後はどうやって生長していくんだろう。
脇芽が増えていくだけになるのかな?


うちの子

日常の雑記 - 日記

創作 うちのこサージェイドの片割れ、セーヴァルガ。
サージェイドと違って寡黙で大人しく、無関心が多い。
服の配色に悩んだわー!! この子は裏側の存在だから描く機会もほとんどないしね。
 
まぁ、それはさておき。
このイラストのサージェイドとセーヴァルガで、両面印刷のアクキーを作りたいなぁと思っている。
私の人生に、長くずっと寄り添ってくれている、うちの子だしね。
大切な守護神でもある。


地震

日常の雑記 - 日記

地震怖かった。
停電で真っ暗な中、手探りで階段を下り、玄関を開けて退路を確保。
懐中電灯を照らしてスマホや荷物まとめたり…。
まぁ、この地域は無事でよかったと本当に思う。天災は恐ろしい。
 
薄雲から木漏れ日のように注ぐ月明りが妙に明るく感じる夜だった。



多肉植物

日常の雑記 - 日記

多肉植物 ファンファーレ多肉植物 ファンファーレファンファーレちゃんが、着々と開花に向けて成長している。
花芽が大きくなってピンク色が濃くなってきた。
 
黄色くしぼんだ葉を取って、水をあげて、仕事休みの日は時間ごとに日当たりのいい場所へ移動させてあげて…。
・・・充実してるわ。
うずしおは、この子だけで手いっぱいだけど、ガーディングで色々な植物をお世話してる人たちは、毎日の発見や充実感のある生活をしてるんだろうね。
 
それにしても、生長が早すぎる…。サボテンの遠い親戚じゃないのか君は。
もうこれ、植木鉢の大きさが限界じゃないか? きっと根っこも狭い植木鉢のなかで固まってしまっているかもしれない。
ひと回り…いや、二回りくらい大きい植木鉢が必要だな。あと支柱も欲しいな。仮で立ててるアクリル棒では日光の反射によっては光が集まって葉焼けさせてしまう。
 
問題はどうやって植木鉢から取り出すかだけど、幸いにも薄いプラスチックっぽい植木鉢なので、頑張ればカッター刃が入る。植木鉢を割って取り出せそうなので、先に切れ込みを入れておいた。植木鉢を買ったら植え替えてあげよう。
 
 
多肉植物 ファンファーレ【追記】
夕方ごろ、ホームセンターで植木鉢と土、支柱を購入し、すぐに植え替えてあげた。
鉢から取り出したら、土と根がガチガチに固まってしまっていた。相当に窮屈だったっぽい。多肉植物の植え替えは2年に1度って情報を得ていたんだけど、これで1年で2回目の植え替えになる。
やはり自立は不可能で、支柱は必須。見栄えは良くないけど、ファンファーレちゃんのためにはしっかりと支えてあげねば。
 
鉢が大きくなったせいか、私の気のせいか、ファンファーレちゃんは嬉しそうに見える。


うちの子

日常の雑記 - 日記

創作 サージェイド うちのこ―ねぇ、そろそろ行こうよ―
そう声を掛けてくれる。
 
形無き概念存在は、問えば応え、願えば叶えてくれる。