Intolerance
「変わりたくない」
Intolerance
「変わりたくない」
雨が上がりますように
思う存分に創作絵を描き描き。
お絵描きの楽しさ実感できるのが嬉しい。
欲を言うなら、もっと線画描写スピード早くなれるといいな。線画は色塗りの数倍時間かかる。背景の練習はもっと頑張ったほうがいいと思った。まだ上達したい気持ちはある!
完成品は展示物に格納だよ。
ライエストのカラーリングに小一時間悩んでたんだけど、アースカラー系にしたらすごい地味で、彩度上げたけどやっぱり地味で、アクセントに赤入れた。
二次創作は原物があるから迷わないけど、創作は配色も含めてデザインしなきゃいけないから色のイメージって重要。
ぬめぬめ
雨雨雨。毎日がジメジメ。高い湿度。
記録的な日照不足。お日様もご機嫌ナナメなのではないだろうか。
それでなくてもこの時期は、玄関先にナメクジがいる。今年は多い。
アイツらは恐ろしい。いつの間にか現れ、いつも間にかいなくなっている。
知り合いに教えてもらった、ナメクジは誰も見ていないときにワープするんだ、と。のろのろと動いているのはカモフラージュである、と。それを信じざるを得ない。
そういや、うちのライエストはナメクジが大っ嫌いっていう設定だった。虫とか爬虫類とかは平気というか、むしろ爬虫類は食べ物。
今でも引きずる心のくぼみ
あやさん家の死神レンリくん。
仕事中にこっそり描き描き(仕事しろ)
自分に自信がないせいで、余計なドジ踏んじゃったり、ネガティブ思考になったり。
他人が怖い。信用できない。だから内心はとても緊張してるし怯えてる。
知らない人としばらく話をしたあとは、ひどい頭痛になる。胃が痛くなることもある。話し相手と目を合わせられない。
・・・そういう経験あったなぁ…と。
今はだいぶ緩和した。今の環境に精神的に落ち着いているからなんだろうね。有難いよ、幸せだよ。
でも、人前で絵を描くことができなくなったのは今でも残ってる。手が震えて描くどころじゃない。人前どころか、リクエストされても絵描けない小説書けない。どんだけ自分の作品に自信がねえんだよと笑うしかない。
でもな、俺の絵は俺にしか描けないし、俺の話は俺の世界だ。上手い下手なんてどうだっていいだろ。と、中の人が言ってくれている。
夢の帰り道
昔のこと思い出せて嬉しかった。
「感電するかもしれないから危ない」って心配するエレと「へーきへーき!」ってお構いなしにくっついてくるグラがいいです。
当時、施設のマザーコンピュータと実験体の純愛話をね、書きたかったのですよ…。
外の世界を知ってるけど見たことが無い子と、外の世界が何なのか分からないけど外へ出ようとする子の。
思い出っていつまでもキレイだよね。
もう触れないから汚れないってことなのか。
電歪
誰にも邪魔されずに、ひたすら描く。
外界を隔離して、一点に集中して、邪念も雑念もなくして。
・・・久しぶりに全力を注げた気がする。やっぱり線の太い絵が自分らしい気がする。
完成品は展示物に置きました。
暑い…
こんな水着があったら可愛いなぁっていうラフ絵。
モデルはあやさん宅のサラちゃんです(勝手に)
うずしお家は圧倒的に創作っ子が少ないため、モデルになれる子が居ない。アクティブなのがサージェイドしかねえ。サージェイドは化ければ何でも着こなせるけど、コレジャナイ感がハンパない。
お話読ませていただいて、ヒマワリのヘアゴムが気になってしまったのでこっそり付けてみました。もしかしたらもっと小さ目だったのかもしれない。
向日葵は太陽と見つめ合う花。その笑顔を他の誰にも見せないで…なんて想いもあったのかもと勝手に妄想。
セコムのシュシュもあるのでサラちゃんの身の安全は確保されています(何)
湿度が高くて暑苦しい日々。
亜熱帯だよ、どうなってんの。全裸生活したくなるわ。
この惑星で服着てるの人間だけだぞ。もうみんな原点に戻って全裸でいいだろ(暴論)
あ、寒い時は着ます。