初恋は…

日常の雑記 - 日記

わ、私も…ヒメカちゃん側の恋を応援しt…。
大体にして、人間と人外の恋は悲恋だからな。だからこそ応援したくなる。
うずしおの初恋の相手は重機(ショベルカー)だったからな(爆)
力強く、ストイックで誠実、人間に従順という高スペック。冷たいボディに秘めたる熱い心(エンジン)だぞ。惚れるだろ。
無機物に恋してはいけないと知って、次は憧れてたドラゴンに恋した。強い憧れが恋に転じた。小学校低学年のころ、ドラゴンを恐竜と同一視する周りの友達たちが許せなかった。ドラゴンは恐竜じゃない。
そして、ドラゴンがこの世に存在してないと知り、絶望した。
 
青い恋は、黒に染まって終わってしまった。
初恋は実らないっていうけど、それ以前の問題だった。


塗り直し

日常の雑記 - 日記

前の絵引っ張り出して塗り直し。
展示物の前の絵と同じページにこっそり完成品を追加しといた。
Ⅸ籠が可愛くて空腹のときしか食事も喉を通らないわ。
 
古い絵を引っ張り出して塗り直すなんて、うずしお的には異例のことなんだけど、塗り直した理由は単純にすっごく気に入ってる線画だから。線が綺麗に描けるとテンション上がるタイプの絵描き人。
4月に展示物に追加したとき、実は未完成だったんだよね。しっかり塗りたかったんだけど、時間の都合で泣く泣く完了にさせてしまって、ずっと気になってた。思い切って塗り直してよかった。
Ⅸ籠が好きすぎて辛い。
 
 
アーミィとⅨ籠の能力で人物の強化ってのは分かるんだけど物体の強化っていまいちピンとこない。
60ワットの明かりが100ワットになったり、微炭酸飲料が強炭酸になったり、-18℃の冷凍庫が-24℃になったり、普通のガラスが強化ガラスになったり、切れ味悪いハサミが切れ味良くなったりするの?
…え、それって凄くない!?
アーミィとⅨ籠欲しい。そういう能力なくても欲しいけど。


ほのぼの話も好き

日常の雑記 - 日記

展示物に弐寺小説追加。クローン隊のほのぼの話。
仕事中ってネタが思いつきやすいよね(仕事しろ)
文才未熟な私には、ネタを小説として書き起こすのはなかなか大変。頭に浮かんだワンシーンを文字にして、人にも伝わるように組み上げなきゃならない。
短い話だから日記で掲載しようかと思ったけど、サイトの更新がノロ亀だから展示物へ格納。
 
Ⅸ籠かわいいし、不器用な鎖も好きだし、頼りになるけどちょっと適当な部分がある刺斬も好き。


恋は刃。迷えば己が胸中を抉る。

日常の雑記 - 日記

我が家のマザーコンピュータ。戦闘力は最〇兵器彼女が理想。
普段、ぼやーっとしてて天然ボケかますような子がいざ戦闘になるととんでもなく強いっていうのが、ものすごい好き。
昔どこかで、エレチュンは統括システムでそういう為の子だから、歩行機能を奪われてるって話を読んだような曖昧な記憶をふと思い出した。
そういう設定もグッとくるよね。
 
 
やれる自分はいい子だし、やれない自分を甘やかす自分も嫌いじゃない。
言葉にしない気持ちだって、世の中にはある。
だって、そうでしょ。100の愛シテルより、1の信ジテル。
 
…そんな思うほど、燃え上がるような本物の恋をしたことがない。
だから、恋に恋してる。
だから、理想の恋しか知らない。


思うこと

日常の雑記 - 日記

今日はとても暑かった。まるで真夏のような30度超え。
急な気温変動のせいか、仕事から帰ったら、うたた寝をした。
夢を見たのだが、夢の内容は覚えていない。けれど、ワクワクした気持ちと、何かを成さなければいけない使命感が残っていた。
夢って、内容は覚えていなくても、感情が残ることがある。とても不思議だと思う。記憶と感情は、別のものとして脳にあるのかもしれない。
その時の出来事は脳に記憶される。そして怒ったり笑ったりの感情も出来事と一緒にあったはず。けれど脳に記憶されているのは出来事だけ。感情はその時の出来事を反芻することで感じることはできるけれど、まったく同じものにはならない。
感情はエネルギーだから、消費してしまうんだろうと思う。だから記憶された出来事を思い出すことで、似たような感情を発生させることができる。
でも、その感情は本物だろうか。疑問になる。
 
・・・あれ、こういう話題、前も日記にあったな。
2018/11/23だった。感情のエネルギーの話題か。
疑問に思うこと、解決できないね。世の中、答えが出せる疑問の方が少ないのかもね。
物事の答えって、きっと誰かが正しいと信じて決めてるだけなのかもね。


続きも書けますように

日常の雑記 - 日記

展示物に創作小説1話目をアップした。
創作小説なんて何年振りだろう。日記では思い付きの即興文を書くことはあったけど、ちゃんとした文章で話を書くのはこのサイトができる前以来だ。
続きが書けるかどうかは分からないけど、できるところまで。自分の作品の軌跡は大事にしたい。
 
創作の楽しさを思い出させてくれて、うちよその楽しさを教えてくれた、あやさんに感謝!