ホロナイ

日常の雑記 - 日記

Hollow Knight ホロウナイト器の子たちが可愛くて愛着が湧く。
でも見た目に反して、生い立ちが残酷すぎる…。
 
現行ホロウナイトが一番大きく成長してたし、ウィルム王から少しは愛情受けてただろうから感情も心も芽生えてたと思えばあのゲーム内の隠しテキストは号泣ものだし、封印されて長い間孤独に過ごしてたと思うと辛すぎる。器として造られた存在意義を感じてたか?父親に裏切られたと思ったか?それとも父親の為ならと決意してたか?どういう想いで過ごしてたんだよお前…。幼少期のクワガタみたいな角が将来イケメンを漂わせてる感すごい。
 
壊れた器はアビスから抜け出してある程度は成長してたけど光輝の種に感染されて穢されて(語弊)酷い目にあっただろうし、主人公と対峙した際に操られて無理矢理戦わされて最期に主人公に手を伸ばす姿は心にぶっ刺さるものがある。カゲの残骸すら残らなかったから完全に消滅してしてしまったんだろうなと思うと涙腺崩壊するわ。カゲのカケラでも残ってれば生きながらえる可能性はあっただろうに…。せめてエッセンスとして主人公の一部になったと思えば救われる…か。角がアンシンメトリーでかっこいい可愛い。
 
緑の道でこと切れてた子は、主人公より少し大きく成長してるかな。胸に釘が刺さってたけど、殺害されたのか自害したのかは不明。あの流れだと、封印として力の足りない器をホーネットちゃんが始末したようにも思えるけど、ホーネットちゃんの針ではなく釘が刺さってたということはホーネットちゃんが看取ってたと予想できる。位置を考えるに黒卵の神殿に一番近い場所まで進んでたわけだから、封印代行を目指していた可能性は大いにある。道半ばで何かあって自害したと思うと悲しすぎる。猫耳みたいな4本角がキュート。
 
主人公は一番小さいから全く体が成長していない様子。動きのひとつひとつが正気を失いかけるほど可愛い。アビスで生まれて失敗作のひとりとして捨てられたけど、アビスから抜け出ようとした際にウィルム王が幼少のホロウナイトをアビスから連れ出すところに遭遇。ホロウナイトは立ち止って主人公へ振り返るけど、すぐにウィルム王の後を追って立ち去りアビスの扉は閉じられる。あの時の2人がお互いをどう思っていたかは不明だけど、主人公は特に恨みや嫉みの感情は無かった…というより虚無だから感情が無かったのかもしれない。その後の行動はどうにかアビスから逃げ出してしてハロウネストから離れていたということ以外は不明。ホロウナイトに呼ばれて封印代行を担い存在意義を全うするためにハロウネストへ戻って来たと思われるが、ホーネットちゃんの助言や探索の中で感染源のラディアンス撃破した方がいいと目的を変える柔軟さがある。天才か。捨てられた器たちのカゲを統一しラディアンスと戦う姿は鳥肌が立つほどの感動。神の家EDでは精神を得てカゲたちの神になりラディアンスを撃破したことで間接的にホロウナイトを救い、アビスに還ったと思われる。小さいのに強い子は正義&尊い。
 
 
 
そろそろ友人たち4人でお出かけしたいなぁと思いつつ、今は寒い時期だから春に…今度こそ…!!



今年も終わり

日常の雑記 - 日記

Hollow Knight ホロウナイト今年は、ホロウナイトでゲーム年越しだぜ!!
放浪者くんのクソかわ歩きをガン見しながら日付が変わるのを待つ。
 
今年も、大きな問題なく過ごせたから幸せということだろう。
それでは皆様、よいお年を。


秋が終わる

日常の雑記 - 日記

CULT OF THE LAMB カルトオブザラムレーシィが一番背が高く見えるけど、本当はカラマールが一番背が高いのでは。軟体だから上手く立てないってことだよね?
まぁそれでも頭が長いから身長は高いんだけど。
そもそもイカとして考えると顔の上が胴体なんだよなぁ…。脚しか服着てねぇよ。
 
 
 
今年の秋は、とても過ごしやすい季節だった。何年かぶりの、ちゃんとした秋を感じることができて幸せだった。
来年も、こういう秋だったらいいのにな。


うちの子

日常の雑記 - 日記

創作 サージェイド うちのこたまには描かんと、うちの子が寂しがる。
宇宙で一番かわいいよ!
 
 
 
人の事を妬む人って、本当に面倒くさいな。
自分が優れてるって思いたいからマウント取ってくるんだろうな。
正直、どうでもいい。そもそも競う場所が違うんだよ。それすら気づかないのか。
はっきり言わせてもらえば、この分野においては私の方が知識があるんだよ。適当なコピペで仕事やってるのバレてんぞ。


日常の雑記 - 日記

仕事帰りに見上げた空が、うずしお好みの深い青色でとても綺麗だった。
これは是非、写真に撮っておかねば!…とパシャリ。
 
分かってはいたけれど、写真に撮るとあの美しい色ではなくなってしまうんだよな。自然の光の美しさは、人口の光では表現できない。
記録に残すよりも、記憶に残せ…と言わんばかりに。