弐寺26thルーテージ稼動日
今日は弐寺26の稼働日!
ゲーセンに皆伝や十段の人ばっかりいるだろうから、行けないわ!
うずしおはチキンよ! チキン野郎よ! …うるせぇよ!!
落ち着くまで我慢するか、恥を忍んで飛び込むか…。
悩ましい。
弐寺26thルーテージ稼動日
今日は弐寺26の稼働日!
ゲーセンに皆伝や十段の人ばっかりいるだろうから、行けないわ!
うずしおはチキンよ! チキン野郎よ! …うるせぇよ!!
落ち着くまで我慢するか、恥を忍んで飛び込むか…。
悩ましい。
アニマル
あやさん宅のサラちゃんのウサみみパーカー(?)可愛すぎィーーー!!!
うずしおは、アニマルパーカー大好きです。
ってことで、アニマルパーカー同士で、勝手ながらウチの子サージェイドと絡ませてみた。
サージェイドもアニマルパーカーなのだぜ。鳥っぽく見えないけどフードの部分は翼で裾のところは尾羽のイメージなんだよ。
サージェイドは「それ、耳か?」と言っています。声帯が人間と違うので、人語は理解していてもしゃべれないのです(人語をしゃべる練習中)
サラちゃん、驚かせてしまってごめんよ。きっとアツカレが助けに来てくれる(?)
何事も経験だよね。
11/2に大腸がん検査をしたわけですが、鎮静剤のせいで記憶があやふやだったので、思い出したことを。
「胃カメラの時よりも強いのにしますね」と医者に言われた。
胃カメラやった時に、うずしおは何かあったんだろうか。まさか意識が無い時に暴れたなんて漫画みたいなこいとは無いだろうけど、全く覚えちゃいない。
血管に薬を打ち込まれるあの感覚。内側からジワリとした圧迫感が左腕から肩、首、左側頭部へと回ってくる、そして意識を失った。
やはり、脳に薬が入って意識を失うんだなと実感した。
こういった実体験の詳細を記録しておくと、小説を書く時に役に立つ。
うずしおは、実体験を元にした文章を入れている場合があります。
本物を知らなければ想像の範囲でしかなく、リアルな表現や、その時の人物の感情や思いを正確に表現できないのです。
小説を書くの難しいけど、楽しいし奥が深い。
絵でも漫画でもそうだけど、本物を知っていれば上手になれるんです。
想像した存在であっても、それは実際にあるものの組み合わせでしかない。だから本物を知る必要がある。
私信:あやさん
あー! そういえば、Ⅸ籠ちゃんは水くれるとかって言ってたかも…^p^
妙に世間知らずだと可愛いなって思うのです。
私も、いつかあやさんとお会いして飲みつつお話できればなぁなんて思っちゃいます☆
検査終わった
下剤2リットルも飲むのは、辛いな!
ポカリスエットに似たような味だけど、苦味もある味。
冷やして飲むと飲みやすいという助言を、会社の同僚と母からもらった。その理由が、分かった。常温に近づくにつれて、苦味が目立つ。
飲み続けてたら、少し気持ち悪くなってきた。眠気に似たような、頭がクラクラする。
下剤、残り4分の1くらいから急に飲むのがさらに辛くなってきた。
下剤の他に水も2リットル以上飲んでた。水おいしい。
下剤と水のせいで空腹は無いが、食欲はあるという不思議な感覚になる。身体の中に食い物が無いというのを、本能が察してるらしい。なかなか興味深い。
診療所へ行き、検査前準備。
点滴で体が重くなって、検査の時にはほぼ意識は無い状態だったので、何が何だったのやら。気が付いたら終わっていた。
検査が終わった後も点滴して安静に。うつらうつらと眠い状態で点滴が終わるのを待っていた。
結果はポリープ1つあったので焼き切ってもらった。過去に胃にもポリープあったし、まあ、そんなもんだろう。癌の疑いは低い模様。
詳細は後日、聞きに行くことに。
とにかく下剤飲むのが辛かった。今思い出しても気持ち悪くなる。恐ろしいなオイ。
はわーー!!
あやさん宅のⅨ籠ちゃんから水の差し入れいただいたーー!!!(大はしゃぎ)
ありがとうありがとう! いい子!!!(落ち着け) 大事に飲む!(何)
水は生命にとって命の飲み物!
うん、Ⅸ籠ちゃんって、差し入れに水くれそうだよね(笑)
会社の飲み会は気を使うから疲れるけど、気の知れた友人たちと飲むのは楽しいですよ!
お酒飲まなくても、雰囲気で酔えるというか。酔った友人たちとお喋りするのも、また楽しい。
楽しすぎて騒いで疲れるから、どっちにしろ疲れるけど、楽しく疲れたほうが何百倍もいいです、ハイ。
検査
うずしお、生まれて初めての大腸がん検査ダヨー!
大腸がんの疑いで要精密検査になってしまったワケですが。
元々、癌家系だから、もし、癌であっても仕方ない。
今日は食事制限、明日は検査が終わるまで断食。
うずしおは、空腹でお腹がグゥと鳴ることが殆ど無いくらい、いつも何か食べてる。嗜好品大好き。
食べる幸せ、美味しい至福、食は癒し。
会社の飲み会は無事に終わった。
酔いつぶれてしまった人が出てちょっと騒ぎになったが、それくらいだった。
繁忙期に入ったから、何だか毎日が慌しい。
無理しないで頑張りたい。
うずしおは、運転帰りのため酒は飲まなかった。何より、下戸だからな! お酒飲めないお子ちゃま体質なんだぜ。
足の甲や手の甲に血管も筋の浮き出てないくらい、全体的に肉が柔らかくふくふくした子供のような身体してる。身も心も子供のままだZE!(ダメな大人)
酔ってみたいなぁと思いつつ、過去に2杯目飲もうとしてリバースしちまったからなぁ。アルコール耐性がない。
思う人の数ある真偽
我思う…故に我在り…。
この世は不明瞭だらけ。妄想は無限である。人の数だけある。どれも本物ではない、けれど真実。
滅びた工業国家が【永久少年】という存在を生み出したのなら、国家固有の生物兵器ってことでいいのか?
エレチュンとエグゼが野営してたのは、国家組織から逃げ出したのか、戦争に出されてる真っ最中だったのか気になる。
2人はアーミィたちと接触してるわけで、国家在住ならアーミィが逃げ出したという情報は2人には伝わっていなかったのか?
それとも永久少年は能力別に研究も別にされてて他の研究所とは情報共有してない可能性?
もしくは、アーミィたちのことは知ってるけど知らないフリしてたのか、アーミィが逃げ出したことを国家側が秘密裏にしてるのか。最強兵器のアーミィが逃げ出したなんて外部にバレたら、他国がこぞってアーミィ拉致しようとするだろうし…。
国家がアーミィ造って「この子強い! いっぱいいれば他国に勝てる!」って思ってⅨ籠造ったのか?
それとも「やべー、最強兵器が裏切って逃げた…。もっと強いの造って何とかしなきゃ!」ってなったのか?
結局、色々と謎のままだけど、そこは個々で妄想して楽しむのがいいんだよね。
永久少年たちが逃げ出すために国家潰した可能性もある。それはそれで熱いんだが。
…と、それに似た流れの小説は過去に書いて途中で終わってしまった後悔があるから、うずしおはもう手を出す資格が無い。
続き楽しみにしてくれていた方々に、本当に申し訳ないことした。
・・・誰か小説書いて…(他力本願)
明日は会社の飲み会だ、帰りたいよ…帰りたいよ…。
会社全体の飲み会じゃないだけまだマシか。200人近くもいたら、うずしおは死んでしまう。
部の一部で10人前後だから、何とか…がんばれ…。
らんぺーじ来たね
前に描いた線画に色塗ってみた。
色塗り楽しいけど、いつも「何となく」で塗ってしまうので、リアルな影が描けるようになりたいなーと思いつつも、思うだけで終わってる^p^
あと毎度の事ながら背景は無理。
やっと、らんぺ来たな。
『生み出された戦争兵器』…っていうことは、永久少年は人為的に造られたということで解釈当たってそうだなぁ。
うずしおは、ギガデリは天然の永久少年だと思ってたけど、ギガデリも造られたってことか。
戦場に投下される生物兵器だろうから、どの永久少年たちも恐らくは一騎当千の強さだな。
アーミィとⅨ籠の能力が軍隊専用っぽいから、リーダー各として大軍引き連れて能力最大限に発揮させるのが本来の兵器としての使い方なのかもなあ。単体でも赤黒兄弟はメチャクチャ強そうだけども。
『時間を閉じられた』っていう表現は、やはり不老ということで確定だな。いい表現だ…。
アーミィも滅びた工業国家で造られて、そこから逃げ出したってことで間違い無さそう…?
Ⅸ籠の製造時期が分からないけど、アーミィと過去に接触してたのかどうかだな。そこ、うずしおにとって重要なところなんだが^p^
詳細は不明のままだけど、これは色々と考えさせられる…。
まあ、何にせよ、妄想するのは自由だからな! 好きなようにやるZE!!(…)
・・・とはいえ、絵も小説も、もう若いモンに任せて、うずしおは静かにROMりたいっていう気持ちも少しはある。
ぐぬぬぬ
やばいやばい。今日の自分は態度が冷徹で狡猾、腹黒い。
こういう時がたまにあるんだけど、今日は特に酷い。こんな自分に自己嫌悪も激しい。
自分が自分では無いような、この感覚が大嫌い。今の自分は誰なんだ…って思ってしまう。
早く寝よう…。いつもの自分に戻りたい。