接続と鴉の心の距離

日常の雑記 - 日記

こんな感じでアタリを紙に描いた段階で終わってしまった。
刺斬と鎖はセットな感じなんだけど、Ⅸ籠との微妙な距離感が伝われば嬉しい。
鎖が昼行性でⅨ籠が夜行性だとしたら、2人の世話してる刺斬の生活リズムが心配である。
うちの刺斬は妖魔の血が混ざってるから大丈夫だな(何)
 
 
 
ぬああああ!!
cssデータ作り直したから、また全部のhtmlデータ弄ることになってしまった^p^
笑えない、笑えないよ、うずしおの馬鹿ッ!
ぐぬぬ。また手間がかかるが、これで余分なタグが消えてデータの軽量化ができるから良しとしよう。
スマホ表示も対応できるし。


命を食べて 生きている

日常の雑記 - 日記

そろそろ何でもいいから絵を描かないと気がおかしくなりそうだった…。
自分の欲求を満たすためだけの絵ってのもあるんだよ。
それは飾り物じゃなくて、食べ物に近い。だからずっと残らない、消費してしまう。
そんな感覚。
 
目に見えない部分が何であるか、自分の持ちうる知識と先入観で決めてしまう。
その先には、思っていたものと違うものがあるかもしれないのに。
つまり、あれだよ。全裸を想像したことあるか?
ケモ耳が生えてるかもしれないし、尻尾が生えてるかもしれない。
もしかしたらもっと他の何かかもしれない。
 
変なこと考えるのは、うずしおの悪い癖だよな。
うん、知ってる。そして諦めてる。
 
 
 
数日内に、メインページと日記ページを、739px以下・740px以上でブレイクポイント設定してみた。
もっと端末に合わせて分けたほうがいいんだろうけど、うちのサイトは複雑な作りではないから表示に殆ど差が無いし、問題ないな。
以前よりかモバイルでも見やすくなったかなぁ。前はスマホで表示確認すると、PC用表示で小せぇ!ってなってたし。
少しずつ展示物のページも直していこう。展示してんのに見づらいって酷いことだしな。
ついでに、日記のページが縦に長いので、ページ上部にすぐに戻れるアイコンを右下に設置した。これで、微量ながら利便性を図る。
見た目がちょっとウザったいかもしれないが、そこはご愛嬌で。
 
webデザイナーでもないのに、何でこんなに頭抱えて悩んでcss組んでるんだって自問自答しつつ、webサイト自作ってやっぱ楽しいなって気持ちもある。
絵でも小説でもwebサイトでも、何か作るって苦労はするけど楽しいことだし、楽しい気持ちは幸せだよ。



ものっすごい風だった

日常の雑記 - 日記

そして後になって、刺斬に「鎖が嘘ついた」って報告しにいく。
 
グラビティも刺斬も鎖もジャックも肉弾戦っぽいから痛みに慣れてるけど、ギガデリは自身で直接戦わないタイプだろうし、アーミィとⅨ籠は相手の攻撃避けてそうだから、痛みに耐性なさそうな気がしてる。
 
 
今日は、物凄い暴風で怖かった…。
もはや凶風。
少し前まで、春の麗らか日和に、癒されていたのに。
自然の気まぐれは人間以上だ。


どーなつ

日常の雑記 - 日記

ドーナツ食べたい。
 
 

暖かい日々。
桜たちも慌てて咲いて、散り始めた。 この時期にこの気温って、一体何事なのか。
今年の夏はとても危険なのではなかろうか。
 
 
うずしおが妄想してるクローン隊の好き嫌いの範囲っぽいの。
鎖:好き嫌いがハッキリしている。
  白黒はっきりさせたいタイプ。
 
刺斬:好き嫌いの判断基準が狭い。
  人に好みを合わせられるタイプ。
 
Ⅸ籠:好きが極端に少ない。
  本当に好きなものを好きと言うタイプ。


ねむいよー

日常の雑記 - 日記

突発的にネタを思いついたので、ジャックとⅨ籠の短文小説上げました。
ジャックが気苦労するだけの話。クスっとでも笑ってもらえれば嬉しいな!
 
このサイト、残しておいてよかった…。閉鎖しなくてよかった…。
妄想99%の絵や文しかないけど、少しでも楽しんでもらえてれば幸せすぎる。
うずしおは幸玉を補充した!
 
 
巨大な綿あめの中に埋もれたい。
深呼吸して甘ったるい香りを楽しんだあと、ゆっくり風呂に浸かって寝たい。
 
 
もう時効だろうから正直に言うと、ある仕事に就いていた時に、私はメンタルぶっ壊されそうになった。
元々、自信のないチキンな性格だったけど、その仕事場のあの人のせいで、自尊心崩された。
自分のことが他人事みたいに感じるっていうソッチ系の状態にもなったし、毎日のように胃痛と頭痛も酷かった。
後から知ったことだが、あの人は同じような手口で新人いびりして、辞めさせるのを繰り返していた。人として最低なヤツだった。
私の後に、その仕事に就いたであろう新人さんも、人に逆らえないおとなしそうな子だった。そういう子を選んで入れてたんだと知った。実際にそんな人手不足じゃなかった。つまり、気の弱そうな子を入れて新人いびりして辞めさせるのを楽しんでいたのだ。人として最低なヤツだった。きっと後に入った子も私の二の舞になってただろう。可愛そうで仕方がない。
怖いんだよ、その人が悪いはずなのに、自分が悪いって思い込んじゃうんだよ。この状態、本気で頭おかしくなるからな、危ないぞ。冷静な判断できなくなる。まじ危険。多分、それがあいつの手馴れたやり方だったんだろうよ。
本当に、逃げてよかった。逃げるための一歩を踏み出すのがすごい怖かったけど。
あのBBA絶対に許せねぇ!って気持ちも少しはあるけども、人を恨むよりも自分の幸せ探すほうがずっといい。
あのBBAにやられた事、今は思い出せない。多分、無意識に封印しちゃったんだと思う。断片的な出来事しか覚えてないし、具体的な事は何も思い出せない。そういう事があったって事しか覚えてない。なんだか不思議な感覚。
 
トレ様美しいし、Ⅸ籠ちゃん可愛いしな。生きてて良かったわ。


まだ会って間もない頃

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「…何?」
声をかけると、決まって困ったような嫌そうな顔される。刺斬談
 
 
今日はがん検診だった。
うちの家系、がんで死んでるから要注意なんだけども。
遺伝子変異により制御できずに増え続ける細胞で正常な細胞に侵食する…ってなんだかどこぞのラスボスみたいである。
・・・っていうか、我が家のエレチュンがそうなんだよね…。永久少年の強い細胞変質で。だからナノマシン投入されたっていう妄想設定だよ。
 
自分の一部なのに、自分を蝕むって不思議だね。