多肉植物

日常の雑記 - 日記

多肉植物 ファンファーレ多肉植物 ファンファーレファンファーレちゃんが、着々と開花に向けて成長している。
花芽が大きくなってピンク色が濃くなってきた。
 
黄色くしぼんだ葉を取って、水をあげて、仕事休みの日は時間ごとに日当たりのいい場所へ移動させてあげて…。
・・・充実してるわ。
うずしおは、この子だけで手いっぱいだけど、ガーディングで色々な植物をお世話してる人たちは、毎日の発見や充実感のある生活をしてるんだろうね。
 
それにしても、生長が早すぎる…。サボテンの遠い親戚じゃないのか君は。
もうこれ、植木鉢の大きさが限界じゃないか? きっと根っこも狭い植木鉢のなかで固まってしまっているかもしれない。
ひと回り…いや、二回りくらい大きい植木鉢が必要だな。あと支柱も欲しいな。仮で立ててるアクリル棒では日光の反射によっては光が集まって葉焼けさせてしまう。
 
問題はどうやって植木鉢から取り出すかだけど、幸いにも薄いプラスチックっぽい植木鉢なので、頑張ればカッター刃が入る。植木鉢を割って取り出せそうなので、先に切れ込みを入れておいた。植木鉢を買ったら植え替えてあげよう。
 
 
多肉植物 ファンファーレ【追記】
夕方ごろ、ホームセンターで植木鉢と土、支柱を購入し、すぐに植え替えてあげた。
鉢から取り出したら、土と根がガチガチに固まってしまっていた。相当に窮屈だったっぽい。多肉植物の植え替えは2年に1度って情報を得ていたんだけど、これで1年で2回目の植え替えになる。
やはり自立は不可能で、支柱は必須。見栄えは良くないけど、ファンファーレちゃんのためにはしっかりと支えてあげねば。
 
鉢が大きくなったせいか、私の気のせいか、ファンファーレちゃんは嬉しそうに見える。


多肉植物

日常の雑記 - 日記

多肉植物 ファンファーレファンファーレちゃんと一緒に過ごし始めて1年が過ぎた。
休日は、ゆっくりと眺めながら、古く枯れた葉を取って水をあげて日向へ連れて行って…。癒しのひと時。
室内で育てているせいか、休眠期のはずの冬でもすくすく育ってる。
たった1年でこんなに大きくなるなんて思っても無かった。多肉植物って生長が遅いはずなんじゃないのか。
 
支柱代わりにしていた竹の割りばしがカビてしまったので、大昔にコスプレで使ったアクリルの棒に代えた。葉に当たって葉が痛んじゃうのが心苦しい。
茎が見えればそこに括りヒモを付けられるんだけど、葉の生い茂りがすごくて茎が見えないんだよね…。インターネットで検索してもこんなに茎が見えないファンファーレの写真が出てこない。うちのファンファーレ元気すぎでは。
 
植木鉢を代えたいけど、どこ掴めばいいのか分からなくて取り出せないのだが…。葉の粉は大事なのでなるべく触らないほうがいいらしいから、触りたくないのだけども。
 
 
多肉植物 ファンファーレ花芽! 花芽がこんなに大きくなってる!! 花が咲くのが楽しみだよ!


多肉植物

日常の雑記 - 日記

多肉植物 ファンファーレファンファーレちゃん。
休眠期だけど、少しずつ大きくなってる。りっぱに育ってきた!
 
葉と葉の隙間に小さな芽を発見。
こ、これはもしかして、花芽というやつでは?
ついにうちのファンファーレも花を咲かせようとしているかもしれない!
春が楽しみになってきた。


多肉植物

日常の雑記 - 日記

多肉植物 ファンファーレファンファーレちゃん…。葉が折れてしまった。他にも2~3か所ほど傷ついた葉がある。ごめんよ、ごめんよ。
 
今朝、いつも通りに仕事に行く前にファンファーレちゃんを窓辺に移動してあげようと思ったら、手を滑らせて鉢を倒してしまった。大失敗した。
背が高くなったからバランスが悪くなってきたんだろうなぁ。ファンファーレってどれくらい高く育つんだろう。こんな風に切らないでそのまま育てるのって検索しても無いんだよね…。一般的な育て方ではないのは分かってるんだけど、自然のもの(人工改良種ではあるけど)だからできる限り切りたくないんだよね。
植物に痛覚はないかもしれないけど、ダメージ受けたことは分かる生き物だから…。
 
しかし、しかし。
その反面、こういう多肉植物の葉が傷ついたらどういう変化があるのか、そこは興味がある。
葉が折れたところは水が垂れそうなくらい出ていたし、葉特有の青臭い香りもあった。今朝に比べて夜には葉の傷を塞ぐように少し縮んでいた。
植物も、やっぱり生きていると実感する。


多肉植物

日常の雑記 - 日記

多肉植物 ファンファーレファンファーレちゃん。休日に癒してくれる、いい子。
もう冬になりかけてきたので、そろそろ生長期は終わりだろうけど、この秋で大きく育った。前回の写真と見比べてもだいぶ大きさが違う。肥料のお陰かな?
特に上の葉の広がりが今までで最大になってる。最大直径は10センチくらいあるかも。
背が高くなってきたせいで、頭が斜めになってしまったので、割り箸を添えてあげたら、急に真っ直ぐに持ち直してくれた。お前、すごいな。
 
 
多肉植物 ファンファーレ下から生えてきた脇芽も鉢の縁から飛び出てるし、すっかり隠れてしまった茎を覗き込んだら新しい脇芽がいくつか生え始めていた。大丈夫か、生えられるスペースあるのか?
植え替えた鉢も、何だか狭くなってきちゃったね。植え替えも考えてあげなきゃいけないけど、あまり大きい鉢になってしまうと置き場所に困ってしまうな。
下の脇芽に気根っぽいのが1本生えてたのが気になる。寒いからって水遣りしなかった期間が長かったことが一度あったから、そのせいかな? ごめんね。
 
何か…ネットで調べると出てくるファンファーレと、うちのファンファーレちょっと違う。
もっと、こう…葉が花みたいに開くものなんじゃないの? パイナップルみたいなフォルムになってるんだけど? 自由でよし!


多肉植物

日常の雑記 - 日記

多肉植物 ファンファーレファンファーレちゃん。
今日の午前中は、ぽかぽかお日様と強めの涼しい風がとても気持ちいい日だった。
こういう季節を待っていた! 秋最高ー!
 
涼しい気候になって秋の生長期に入っただろうから、肥料もあげてみた。
 
 
多肉植物 ファンファーレ急生長して大きくなってきた。
初めて会ったときとは全然違う雰囲気になった。
何か、こう…多肉植物って小さい株がぎゅっと詰まってるイメージなんだけど、うちの子は自由気ままに好きなように育ってるな。自由はいいことだ。
でも、茎が細いから、このまま生長を続けてたら倒れてしまいそうな心配がある。倒れるようなことになったら、剪定しよう。
 
ちなみに、植木鉢の奥に置いてあるリングノートは日除けだよ。
日光に当たり過ぎて鉢が熱くなって土が蒸れて根腐れしないように。


多肉植物

日常の雑記 - 日記

多肉植物 ファンファーレファンファーレちゃん。うんうん、可愛いね。綺麗だね。
夏は休眠期なので目立った成長はないけど、枯れずに順調に生きてる。
若干、葉と葉の間が広がった気がする。ちょっと水遣りが少なかったかも。
 
 
多肉植物 ファンファーレ脇芽はひと株だけの生長だけど、病気や傷も無く綺麗に育ってる。