日常のこととか、創作や二次創作の絵や妄想を好き勝手に綴っていく、独り言の日記。

解らなくなったら本能に従うべし

日記 - 日常の雑記

何か、愉快なコトになった。
・・・ある町のオジさんが、次に流行りそうな模様は何にしようだとか、悩んでいたんです。
で、とりあえず、お手伝いするコトになって、テキトーに「A」って描いたワケです。
そしたら、その町の家の壁だとか、地面に落書きしている少女の傘だとか、通行人の着物の背中だとかに「A」の文字が…。
「A」流行ってるー!!(爆笑)
この町はきっと、ヤギみたいな道化神様の御加護を受けて、未来永劫に安泰だ(?)
 
うずしおは、医療事務の仕事に興味を持ち始めたので、その説明会に行って来ました。
説明会は、すんなり無事に終わったのです。その帰りの事。今日は車でなく、バスで行ったので、帰りもバスでした。
去年の夏に引越ししたので、どうにも駅まで行くのがバスになってしまいます。
・・・が、何だか乗るバスをちょいと間違ったようで。方面的には同じ方角であったのですが、「終点です」と止まった場所は、見知らぬ住宅街。
何!? バカな! 乗るバスを過ったか!…この時点で異常事態に気付く(遅過ぎ)
まぁ、バス停があるのだから、反対方向のに乗って戻れば良いと、安易に考えて。だいたいのバス停のある所は、その反対側に逆方向のバス停があるってモンです。
しかし、その場所には無かったです。
おお、何と! これはちょっとヤバいんじゃね?…事の大きさに気付く。
自宅は五丁目、この場所は二丁目。同じ名の町内であるからには、ここから近いはず。このままここで立ち往生しても、時間を無駄にするだけの予感。とりあえず、歩く。こういう場合は、悩んでも仕方ないので、本能任せに勘で方向を決める。
しばらく進むと、見覚えの有る診療所の広告看板を発見。その診療所へ行けば、現在位置が把握出来るかもしれない。しかし、自分が歩いて来た所を戻る事になる方向だったので、それが嫌だったので、とりあえず無視。己の本能は戻るべきではないと告げている。
そして更に進みまくっていくと、大きな道路へ出た。見覚えのあるバイパス線。
おお、自分、大当たりだよ…と、喜んだ。この道路に沿って行けば、確実に自宅へ帰れる。
しかし、本能はこの道路を進むなと告げている。確かに、確実に道を知っているのだけれど、遠かった。ここから歩いて1時間以上はかかるかもしれない。足痛いから、なるべく歩きたくなかった。
本能に従って、そのままバイパス線道路を横断。見知らぬ細い道路を真直ぐ進む事に。
そこから更に30分くらい歩き続けると、自宅近所のコンビニを発見。無事に、帰宅。
…よく勘を頼りに最短距離で帰れたなぁと思います。帰巣本能ってヤツですかね?(鳥かよ)
んー、以前にもこんな事があった様な気がします。行き道だったり帰り道だったり、一度や二度じゃない。運がいいのかな。目に見えない味方がいるのかしら(笑)
ちょっと冒険して楽しかったかも(笑) 両足の裏にマメ出来て、痛いけど!


樹 アキさま>
こんばんは! お久しぶりです~!(アキさまは、シンさまでしょうか?…もし間違っていたら、大変申し訳無いデス!)
花粉症、だいぶ症状が減ってきたようで、良かったです! 目が痒いと、イライラしちゃいますよね(涙)
おわッ、何と、そんなコトが!! それは明らかに、アキさまの気を引こうとしていますよ!(んなバカなー!) お茶目なイタズラするのは大目に見てやって下さい、きっと神界は退屈なんですよ(妄想しすぎ)
インデックスのトレたま、褒めて下さって有り難うございますv 落書きでサラサラっと描いたのですが、思うように描けたので、気に入っています、えへ☆(キモい)