日常記録やゲームの感想とか、創作や二次創作の絵や妄想を好き勝手に綴っていく、独り言の日記。
 

子羊は純粋な狂気

日記 - 日常の雑記

相打ちになっても、子羊だけは生き返るんですけどね。
 
子羊かわいいのに、狂気的なとこが好き。
ただ“死にたくない”っていう気持ちで、異教徒を殺しまくってるわけで…。ある意味、幼子相当な純粋さと言える。
多くを語らないゲームだからこそ解釈は色々ある。
個人的に思うのは、正義も絶対悪も存在しないものだった。誰も悪くないのに殺し合いが起きてるのよ…。
 
司教を倒して心臓抉り出してもまだ動いてたから、不老不死に限りなく近かったのかもしれない。その心臓を赤き王冠に捧げることで事実上殺すってことになるんだろうな。
じゃあ、赤き王冠をナリンデルに還せば、ナリンデルは形は違えど兄弟と一緒に居られたということでは…。
最後の選択肢、子羊が生贄になるというのが正解だったのか(歪んだ解釈)