見えない痛み
過去の実体験を小説の元ネタとしてしたためる。そういうのもアリだよね。
私は過去に、感覚があるのに縫合手術を受けたことがある。ほんの数針程度だったけど、その数針よりも少ない年齢の時に。
主観的なので自分がどういう状況だったのかは明確ではないが、多分、目に針が刺さらないように目を覆われ、暴れないように押さえつけられていたと思う。
とても痛かった。泣いても叫んでも止まらない刺さる痛みが何なのかも分からず、幼い自分にとって非常に恐怖であった。今でも自分の叫び声は記憶の中ではっきりと思い出せる。
そういう経験も全く違う笑い話に脚色できれば、楽しいものになるよね。
描いたら来るって言うけど、描いたら本当に2体目来たわ…。
心の中はいつも混沌としてる。
数日前に夢で見た、うちよそネタ。あずきまめさん家のサラちゃんとレンリくん。
昨日、コロナウイルス3回目のワクチン接種だった。
今月のファンファーレちゃん。
葉の付け根から、芽が出てる。数か所ほど見つかった。
急にアンリマユに会いたくなって久しぶりにFGO起動したけど、相変わらず捻くれてるし可愛いし