基本的
居眠りの基本技。
でも結局バレて、注意を受ける。
「そんなんじゃバレバレだっての。バッカじゃねーの?」
「あはは。そうかもね」
「否定しないのかよ…」
愉快なお兄さんは好きですか?
気に入っていた小説サイトさんが閉鎖(哀)
復活してくれる事を、密かに祈る。
基本的
居眠りの基本技。
でも結局バレて、注意を受ける。
「そんなんじゃバレバレだっての。バッカじゃねーの?」
「あはは。そうかもね」
「否定しないのかよ…」
愉快なお兄さんは好きですか?
気に入っていた小説サイトさんが閉鎖(哀)
復活してくれる事を、密かに祈る。
軌跡と切り札の間
空の散歩をしていたら。
「…なっ…、貴様、何の真似だ…!」
「イッショにイこうヨ」
「・・・・・・・何処までだ?」
「シぬマデ」
「…去れ!」
この2人は、いつもボーダーラインのギリギリだ…。
今日は、会話もギリギリ。
一歩間違うとRED ZONE…いや、デッドゾーン。
今更になって、21日にゲーセンでやった『Holic』のアナザーが気になっています。
3ndからの古株なのに、何であんなに難しいのだろう。
流石は当時の最強難易度だなぁと痛感。穴掘って、有名だったもんね。でも悔しいから、もう一回くらいやりたい。その時は付き合ってね、火ーちゃん。君と私は同じくらいのレベルだから(笑)
友人からデラ3ndのCDを借りています。もちろん『Holic』聞いています。
ヘッドフォンで大音量で聞くと、脳ミソ掻き回されそうで良い感じ。素敵な中毒だわ。
そういや、初めてホリック描くのに、オートプレイで何度も『Holic』を流したっけ。あの一瞬だけ見えるのは、やっぱり彼の目なのだろうか。だとしたら・・・碧眼…か?
ギガデリック in コンビニ(笑)

弁
当
温
め
て
や
ろ
う
か
?
ギガ「中華まん安売りしてるから、ついでに買ってけよ」
ジェノ(客代理)「ああ、じゃあ、ひとつ買うよ」
ギガ「あのポテチ、旨いぞ。オレのオススメだから買え」
ジェノ「お菓子は、ちょっと…」
ギガ「この120円のドリンク、原価は64円なんだぜ。クソマズくて売れて無いけどな。80円にしてやるから、2本買えよ。5本で350円でもいいぜ」
ジェノ「早く会計してくれないか…?」
…恐ろしく態度の悪い店員(笑) でも、ある意味、斬新。
ギガ君はカウンターで声かけ。言葉使いは悪いけれど、(自分が一番偉いと思っているから)誰にでも容赦無く話し掛けられます。
それ以外は全て目玉が担当。ふよふよと動いて、ご主人様の代わりに頑張ります。万引きも害虫も見逃しません。強盗が来た場合は、強大なロボットを召喚して強盗を撃砕。もれなくギガ君の私刑が始まります。
・・・ふっと思っただけで、特に深い意味は無いです。
強いて言うならば、非現実のものに現実味を帯びさせるには、学園モノのネタか、アルバイト系のネタが手っ取り早いと思っただけです(笑)
ノドがぁ…!
ノドが痛い…。
風邪かよ! バカは風邪引かないんじゃないのか!?
アア、違ウヨ。ばかハ風邪ヲ引イタ事ニ気付カナインダヨ。
…満月が近いと、無意味にテンション高いな。血が騒ぐというか行動的になるというか。
いや、うずしおは、人間ですよ。一応、ね。
今朝、とても綺麗な黒髪のお姉さんを見ました。
朝日を反射して、煌めく髪。…美髪!
アジ●ンスもビックリだね。・・・羨ましいな。
流麗なる黒には、神の御光も適わない…と思った。
弟が目が痛いと言ったので、私は「目がぁ、目がぁ!」とムスカ様(ラピュタ/ジブリ)の真似をしてみました。
弟「やめろよ」
私「ムスカって、究極だよね。『目がぁ、目がぁ!』とか『読める…! 読めるぞ!』とか『見ろ! 人がゴミのようだ!』とか、名言残し過ぎ」
弟「そうかぁ?」
・・・ドライだね、マイブラザー。
風邪薬を飲んで寝ます。
グラりんこ
今だ!
グラビテーション☆チェーンジ!
重力少年グラビティは、悪の施設『TOOL』と戦う為に、重力使いに変身するのだ!
仲間のエレクトロとアーミィと一緒に戦うぞ!
BLUEBERRY MILKは、愛と希望と冗談と妄想とエセ可愛さと腐女子思考でできています。
…多分。
脳みそ膿んでる管理人です、こんばんは。
ちょっと、ホームページ運営に寂しさを感じています。
マイナー街道イバラ道を進んでしまう自分が悪いんだからしょうがないと諦めて、独走します。
世間の傾向をチラ見しつつ、ゴーイングマイウェイ。
人様のムビキャラ設定は楽しいです。私も楽しんでもらえるようになりたいです。
えーす
今日は1日ずっと頭痛に悩まされ、殺気立っていたうずしおです(恐…)
デラ知っている方なら、皆『A』を御存知と思います。しかし何でそのAの道化師を描く方は希少なのだろうかと考えていました。ピンクの爪がオシャレだと思いませんか? 耳が可愛いと思うんですけれどね。ピコピコ動くのを想像すると、もう可愛くて堪らないです。あの凶悪な階段譜面+スクラッチも愛しく思えます。
・・・コアでごめんなさい…。
ここから本題。
昨晩、真夜中まで鈴甘ちゃんとギガデリックとジェノサイドについてメールしていました。
もー、鈴甘ちゃんってば、オイシイ設定を考えてくれます。
結果のまとめ↓
◎ジェノサイド=ドジでモヤシな優男。元大学院のエリート教授。世渡り上手というより、流され上手。何もない所でも躓いて転ぶ。プログラミング中、くしゃみして間違った入力をする。目が光に極端に弱い。アルビノ。
◎ギガデリック=身勝手わがまま少年。機械や動物に精神感応して操れる。気に入らないヤツは徹底に虐める。お菓子が大好き。ジェノサイドに懐いているが、プログラミングを邪魔をして遊ぶ。
・・・このような感じ。2人とも可愛いな、オイ。素敵だよ、鈴甘ちゃん!
ギガは私の初期イメージとあまり変わらなかったケド、ジェノ兄さんがカッコイイ人からドジ男に豹変していく様が爆笑だった…(笑)
赤いツガルと緑のダルマ
悪戯スケベ狸(笑)
不覚にも可愛いなと思ってしまった。
ケモノとするなら何が良いか考えてみました。何となくなんで、曖昧です。
エレクトロ→うさぎ
グラビティ→コウモリ
アーミィ→ヤマネコ
ホリック→コヨーテ
ヴォルテージ→クマ
エグゼ→サーバルキャット
ギガデリック→ジャガー
ジェノサイド→実験用白ネズミ
…とは言え、猫耳と尻尾さえ付ければ可愛く見えてしまう気がするんで、深くは考えてないです。
絵書き用のペンを買い溜めしてきました。
あとケシゴムとシャープペンの芯も。ケシゴムは特に良く使います。上手く描けるまで書き直す事が多いので(苦笑)