諸行無常

日常の雑記 - 日記

今日は、会社で新年会&送別会だった。
10人程度のものだし、堅苦しくない女子会のような感じだから安心できる。
5年くらい一緒に働いていた人が居なくなってしまうのは、寂しい。
何だかんだで今の勤め先に通うのも、12年経った。色々な人と働いて、辞めていく人もいて。
全く同じ日なんて1日も無くて、これからも過ごしていくのかもしれない。
 
 
絵を描くのが趣味として、右手の親指を痛めてしまったのは致命的だと思った。痛みがひどい時はペンも握れないくらいになってしまう。
ペンと箸だけは右利きだから、どっちの手を痛めても都合が悪いの変わらないのだけれど。
痛める原因になった去年のあの時の自分を怒鳴ってやりたい。


寒いよー

日常の雑記 - 日記

今日は寒かった。
永久少年たちにも厚着してほしい。
例年の冬に比べたら温かいのだけども、それでも寒いものは寒い。
 
 
 
豊富な知識と経験があれば、優位に立てることは知っている。
けれど、それをひけらかすような人間にはなりたくないなと思った。
世の中には色々な人がいる。すべての人に寄り添い合わせるのは不可能。
自分を守れるだけでいい。無理はするな。
 
浴室に付いているテレビが勝手に電源ONになって驚いた。消して立ち去ろうとするとまたONになる。しばらくすると勝手にOFFになる。遊んでんじゃねえ、もう好きにしろwww
そんなことより、胸に5ミリくらいのしこりがあるのを発見してしまったことの方が怖いわ。


新年

日常の雑記 - 日記

弐寺 永久少年 グラビティ:ガルフエッジあけましておめでとうございます。
皆様によいお年になりますように。
1年色々あったけど、何とか無事に過ごせてよかったと思う。
 
自分が思う通りのグラビティにかけたような気がする。
結局、年末に描き始めた絵は新年に持ち越しになってしまった。
ゆっくり描きたいけど、そろそろ終わらせたいから頑張らないと。線画は終わったから、あとは色塗りだ。線画と色塗り、どちらが好きかっていうと線画描いてるほうが好き。色塗りは…線画よりも苦手なんだ…。
あけおめ絵描けなかったけど、好きな時に好きなように描くから諦めた。


衝動買いってやつよ

日常の雑記 - 日記

今更ながら、ポケモン盾を買った。
大丈夫か自分、ポケモンはド初心者なのに。前に買った「Let’s Go! イーブイ」すら途中で飽きて放棄したのに。シルフカンパニーの途中だぞ。レベルだけは相手よりも高めだから戦闘はサクサク進むんだけども。
…まぁ、ゲームは楽しむもの。絶対にクリアしなきゃいけないものじゃない。好きにするがいいよ。
久しぶりに箱から出したSwitchはバッテリー残量0だったので充電中。ミュウがモンスターボールに入りっぱなしだったな。可哀そうに…干からびてないよね…?
ミュウのあのふにふにしてそうなボディかわいいよね。フシギダネの尻が最高だけど。そういや、今作のポケモンにはフシギダネはいなさそうだね。寂しいな。代わりに気に入るポケモンがいたらいいなぁ。
とりあえず、ポケモン盾をダウンロードだけして、あとは明日以降に。
 
 
右足の親指の爪が3分の1くらい剥がれてしまった。
何か横ヒビ入ってるなって思ってたんだけど、左足の爪も同じように横ヒビ入ってたし、爪が生えてくる過程で何かあったんだろう程度にしか思ってなかった。
しかし、右の爪だけ亀裂が深くなっていって、ついに今日取れてしまった。
違和感ありまくりで、歩きづらい。行動に支障が出るのは困るので、接着剤で付けてみた。微妙に浮いてる感じだが悪くない。接着剤すごいな。
 
くそー、31日まで仕事だぞ、くそー!


スロースロー

日常の雑記 - 日記

なかなか筆進まないな。
ゆっくりのんびり描くのもいいんだけど、途中で飽きちゃう可能性が高くなってしまう。
 
 
昨日は仕事疲れでパソコン起動した後に寝落ちしてしまった。当然、パソコンは主人が一切操作していないからスリープモードになったと思う。
しかし今朝起きて、電源ランプを見てみると消灯していた。Windows10は勝手に電源も落ちるのか、優秀だな…なんて思いながら部屋の蛍光灯を点けると、突然うぃぃぃんと音がしてパソコンが起動した。
え…、何、Windows10って主人が起きると起動するの?? 明るさか何かに反応するの?? なんてビックリしてしまった。もしかしたら蛍光灯を点けたときの電気信号でパソコンが起動の合図だと思って誤作動したのかもしれない。でも今まで、蛍光灯点けた時に起動したなんてこと無かったんだけどな。
原因はともかく、主人の目覚めに合わせて起きてくれるパソコンちゃんかわいいなと思った。


ケーキ

日常の雑記 - 日記

ファミマのクリスマスケーキ。
しっとりとしたスポンジに甘さ控えめのチョコクリームだった。なかなかおいしい。


手向けの花

日常の雑記 - 日記

車を運転していると、稀に、交差点の端に花が添えられているのを見かける。それを見つけると、ちょっぴり息が止まるような切なさを感じる。
親しかった人だろうか、同じ屋根の下にいた人だろうか、すぐ隣にいた人だろうか。
時が過ぎても、何かが止まったままで。姿無き大切な人への想いが、そこにある。
 
どういうわけか、人間は遥か太古の昔から死者に花や植物を添えるという風習があったんだとか。
死者を肉食動物から守るためか、それとも、枯れては咲く花のように死者の蘇りを夢見たのか。