自分を守るしかねぇ…

日常の雑記 - 日記

ツイッター始めて2年と少し。初めてブロック機能を使ってしまった…。
でもどうしても耐えられなかった。身勝手な上に構ってちゃんで被害妄想が酷い人は、うずしおは嫌いなんだよ。
これからもツイッター楽しく続けていたいから、自分が不快に思うツイートばかりの人は、縁を切らなきゃならない。これは自衛だし、牙を向けないための大事なこと。
申し訳ないとは思うけど、もう二度と関わりたくない。

仕事がバタバタしすぎてて、精神的によろしくない。
メンタル弱ってるときに何かされると、暴走するからダメだな。でも抑える気力もねぇんだよ。
誰だって大変なんだよ。それが自分だけだって思ってんじゃねぇよ、悲劇のヒロイン気取りか。口も悪くなるぜ、チクショウwww
今日の自分は相性が悪いので、さっさと寝るに限る。


うちよそ

日常の雑記 - 日記

創作 サージェイドるびさん宅のセシルちゃんとうちのサージェイドご一緒させていただきました。
空の散歩も行けるんじゃないかと…。
割と思った通りに描けて嬉しい。
でも背景はもっともっと頑張らないとダメだね。技術上げていきたい。
 
 
結局、良いか悪いかは分からないけど、自分はお人よしだなと思う。
自分が我慢すれば丸く収まるから、そういう安全な生き方しかできないんだろうね。
仕方ない。…って言葉が口癖になってる。いろいろと諦めてる証拠だと思った。
でも、このままであるなら、次は二度と無い。


鴉がかわいい

日常の雑記 - 日記

展示物に短文上げた。Ⅸ籠の独白話。
2月末ごろにささっと書いて、放置されてたのを捕獲。
どうしても暗い話になっちゃうんだよなぁああああ!!(ジタバタ)
Ⅸ籠ちゃん可愛いから幸せにしてあげたいんだけど…何故だろうか。
ああいう設定のせいで暗いほうに考えちゃうんだよな、仕方ない。
もう少し、ちゃんとしたお話閃きたい…。


絵と音楽

日常の雑記 - 日記

創作 サージェイド今日展示物に掲載したサージェイドの下書き。創作絵を展示物に上げるのは9年半ぶりだな。
レイストームの美しい曲聞きながらガリガリ描いてた。いい曲聞くとテンション上がる。
 
音楽の無い生活なんて考えられないくらい、生活に密着してる。
自分の気に入った曲を聞きながら時間を過ごせるなんて幸せだよね。


お話を構築するもの

日常の雑記 - 日記

小説書きが行き詰まる時は、私もある。今までに幾度もあったし、1本の小説で数度行き詰まることもこともあった。
書けないときは、少し日時を空けてみるとか、全く違う展開を考えてみるとか、小説を読んで自分の文章表現力の幅や語彙を蓄えてみるとか、そういった打開策もある。
 
小説は文で読み手の脳内に情景を思い浮かばせなければいけないので、絵や漫画とは違う難しさがある。
でも、単純に考えると漫画と同じように、見えるものを文章化するだけ。
その場所には何があるのか、主人公はどういう行動をしているのか、何を考えているのか。視覚・聴覚・味覚・臭覚・触覚の五感のどれかを入れると、リアル感がでるし感情移入もしやすくなる。
 
ストレートな文章表現は分かりやすくていいけど、比喩的表現も所々に入れるといい感じ。
「眩しい光」を「目を刺すような光」に置き換えると、眩しい光であっても目が痛いくらいの強い光であること表現できる。でもこういった比喩表現は1本の話の中で何度も使うと白けるので、同じ比喩は長文でせいぜい2回までがいいんじゃないかと思う。
 
そのお話が誰を中心とした話とするのかを明確にしておくのも大事。
主人公目線なら最初から最後までそれを通すか、途中で別キャラクター目線に変えたいならその切り替えをしっかりさせる。行間空けてもいいし、該当のキャラの行動やセリフのあとに心の声を入れるという方法もある。今時はどんな表現もアリだから明快に記号で区切るという方法も。
そのお話がキャラクターの独白(一人称での文章:俺は目が覚めて、ベッドから飛び降りた…といったような文章の話)であれば、その人物が誰なのか分かる文も入れなければいけない。
例「ねえ、〇〇」と、こんな場所で聞くはずの無い声に呼ばれて、俺は振り返った。…とか。独白話は、そのキャラで文章一貫しないと読み手が混乱するので難しい。
あえて独白キャラの名前を出さないままにしておくのも表現のひとつだけど、それで誰の独白であるのかを読み手に分からせるためには周りの環境や別キャラクターからのやり取りに頼るしかないので、とても技術が必要になる。それに、独白キャラが見えないものや知らないものは文に起こせない。例えば、他キャラが心の中で何を思っているのか、独白キャラの想像の範囲までとなる。心が読めるとか透視できるような異能者だったら可能だけども。(難易度高いので、うずしおは独白小説は特に苦手)
 
 
・・・小説も、絵や漫画みたいに、デザインして書くものなんだと思う。
表現であり、芸術であり、デザインでもある。奥深い。知れば楽しいし、自分の感性を磨ける。
でもやっぱり、一番大事なのが、気楽に楽しんで作品を作ること。
趣味は自分が楽しむためにあるんだよ!


弐寺20周年

日常の雑記 - 日記

弐寺 永久少年 アーミィ Ⅸ籠弐寺20周年おめでとう!!
一緒に酒飲み交わせるね!
私の人生に、彩りある音をありがとう!
笑った音楽も、感動して泣いた音楽もあった。
創作意欲沸かせてくれる音楽も、悲しい時に元気になれた音楽もあった。
クリアできずに悔しい気持ちになった譜面も、クリアできた嬉しさに雄たけび上げて跳び回った譜面もあった。
 
本当にありがとう。
私の耳にはいつも貴方の音楽がある。
 
 
アーミィとⅨ籠でお祝い絵…ってほどでもないけど、記念日に完成間に合った! 徹夜したよ! 4時過ぎに完成したよ! ひと眠りして、展示物に無事格納。


ゆっくり手直し中

日常の雑記 - 日記

サイトの過去作品の手直し中。
以前使ってたエディタとは違う、「Brackets」を使い始めた。
これ便利! いちいち保存してブラウザ表示確認しなくても、リアルタイムで修正されたしたプレビュー表示してくれる! ありがてぇ!!
タグの画像もカーソル合わせるだけで表示してくれるし、カラーコードもカーソル合わせれば色確認できる。
marginやpaddingの幅も点線で表示してくれるから、レイアウトしやすい。
なにより、日本語対応なのがいい。
こんないいエディター無料で使わせてくれるだなんて、Adobeは神か。
 
 
 
昨日の雪は大雪にはならず、小粒な湿った雪で終わった。
今朝、会社に行くまでに、車が縁石に乗り上げたり、フェンスに突っ込んでたり、道路真ん中で立ち往生したりの惨劇を目の当たりにしながら運転だった。
帰りも、2台ほど、縁石の外側で停まったままの車があった。
路面凍結怖い。
 
真っ白な雪は景色を輝かせ、音すら吸い込んでいるかのような静けさを広げる。
氷は清らかな透明に光を映し、惜しむように雫を落とす。
冬は美しい。美しい…が、怖い季節だな。
 
 
 
うちのサージェイドをフォロワーさんが描いてくださった!
しかも女の子バージョン! かわいい…ぜ。
うちのサージェイドを描きたいと思っていただけるほど、魅力的だったって思っていいんだろうか。
親として嬉しすぎる…。