にゃん

日常の雑記 - 日記

落書きタントにゃん。
時間が無くてガササーっと描いてしまった。
何年ぶりに描いたんだ^p^
 
 
小説追加した。
鎖とⅨ籠のほのぼの話。短いよ。
ファイル名が2017年10月30日だったので、かなり前に書いたやつだな。ちょこちょこ手直しして、やっと完成。



永遠のさよなら

日常の雑記 - 日記

伯父の告別式。
沢山の人。
その人数が、伯父が多くの人に慕われていたのを物語っていた。
人を差別しない、選ばない、そんな別け隔てない優しい人だったと、皆が言っていた。
 
 
 
世俗の全てを捨て、浄化された魂だけがあの世へ。
 
どうか、安らかに。


それは仕方のないこと

日常の雑記 - 日記

不思議だな。
 
死ぬほうが辛いはずなのに、
生き残ったほうがずっと辛いなんて…。
 
 

伯父が亡くなった。
 
容態が急変したと連絡があり、母と弟が病院へ向かった。
弟からの連絡で伯父が亡くなったと知らされ、声を上げて泣いてしまった。
…が、泣いている場合ではない。
泣くな。私は強くなければならない。
弱虫な母と不甲斐無い弟を守るのが私の勤め。
 
 
未来は変えられるけど、運命は変えられない。
その事を、きっと誰もが心の奥底で知っている。
それでも嘆き悲しみ後悔するのでしょう。


夢見るのは自由…だよね…

日常の雑記 - 日記

夢小説3章目上げましたん。懲りずに書いたよ。
鎖とお出かけする話です、はい。
夢小説らしい、色恋沙汰が無くて申し訳ないな!!
うずしお、そういうの書けないんだ! ロマンも乙女心も無いよ^p^
・・・果たして、読んで楽しんでくれている人がいるのかどうか・・・。


日常の雑記 - 日記

白い壁。点滴の雫。金色の西日。
静かに穏やかに時間は過ぎる。
 
命は強いと言う人がいる。
命は儚いと言う人がいる。
 
結局、どちらでもない。言いたいように言えばいい。
命が強いか儚いかなんて、どうでもよくなった。
 
筋の浮き上がった首
肉の厚みの無い指
弱々しい笑顔
 
病室で会ったあの人は、記憶の中の姿と全く別の姿だった。
あんなに痩せていただろうか。
あんなに力の無い声だっただろうか。
 
ひと桁の確率の命
ひと桁の年月の命
 
「もう、悔いはない」
その一言が、どんなに重かったことか。
 
終わろうとする身体の中には
家族や親戚への優しい思いやりでいっぱいだった
 
 
 
・・・泣かないように…なんて、無理だった。


日常の雑記 - 日記

スーパーブルーブラッドムーンかぁ…。
月はいいですなぁ。月光浴って癒される。
…でも寒い。
しかし、厨二全開な名前だよな!
うずしおも、厨二病なんだけどさ!(白目)
 
しかし、うずしおってば、乱視だからお月様が複数見えるんだぜ!!
お得感あるよな!!!(ヤケクソ)
・・・いや、ごめん。全然、嬉しくないし。
 
珍しいものを見ることが出来て嬉しかった。
晴れてくれてよかった。