年が明けたんだね

日常の雑記 - 日記

あけましておめでとうございます。
今年も、ゆるゆると絵を描いていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
 
ボスの部下って狂犬と忠犬。
何か・・・描いたのはいいが、描き忘れが激しいな。
慌てて描いたってことで、ご勘弁。


もう年末?

日常の雑記 - 日記

歳くってくると、1年が早いな!
長生きしてる永久少年の1年なんて一瞬なんじゃなかろうか。
 
 
結局、アーミィの絵話は年内に完成できなかった。
嫌にならないように、ゆっくり描いてます。
 
それでは皆様、よいお年を・・・!


ネタって突然沸くんだよ

日常の雑記 - 日記

唐突に小説ネタを思いついたので、書ききってみた。
命の挿花の続きのような話。内容は暗い。我が家のⅨ籠の性格が歪んでる原因も、この話から汲み取ってもらえれば幸い。
クリスマスなのに暗い小説ですまんな!!^p^
 
ゲーセン行きたい。弐寺25やりたい。
仕事忙しくて疲れてて行けないのが辛い。
体力無限にありそうな永久少年になりたいわ。
 
 
あ、あと一言、言っておきます。
Ⅸ籠ちゃん可愛い。


それは世界の最終兵器

日常の雑記 - 日記

うずしおにとって、エレチュンは永久少年の中でもちょっと特別な位置にいる存在。
昔書いていた未完のままの長編小説でも、本当の結末までいる存在だった。
当時から半ナノマシンの少年って思ってたけど、まさか公式でそうなるとは思ってなくて、正直ビックリだった。
半ナノマシンだから、不老不死っていう設定もあったけど、永久少年という公式設定のお陰で、それは完璧なものになった。
それでも、後付公式設定により自分の中の設定を破壊する事になってしまったので、もう固定した深い設定は考えない事にした。
表に出さずに絵に描かなくても、それぞれのキャラの奥深くの性格は、あの当時のままだけれども。
 
うずしおの中で、エレチュンは感情薄いけど、非常に温和でやや天然ボケかますような子。自発的に何かやろうとする事は少なく、何事も受け身で受動的な事が多い。
でも、戦闘においてはナノマシンにより全身兵器で破壊力がメチャクチャ高い最終兵器であり、マザーコンピュータとして使われていたので防御も鉄壁、もし大破するような損傷を受けても再生能力が高いので、絶対に破壊不可能な存在としてある。
基本、受身姿勢なので自ら戦闘に入るのは非常事態と判断したときだけ。
半分人間で、半分人間ではないので、客観的に人間を見ている。
 
永久機関のナノマシンと永遠の命という究極の存在。
たとえ世界が滅んでも、ありとあらゆる全てを記録し記憶している。
弐寺が終わっても、うずしおが死んでも、ね。
 
 
 
自分のサイトだからこそ、こういう妄想が書けるんだよな。
このサイトはうずしおの自宅であり、心の中。
今時、個人サイト運営してる人ほとんど見かけなくて寂しい。


時間くれー!

日常の雑記 - 日記

うおお…。
仕事は忙しくて残業続くし、ゲームもやりたいこと多すぎて充実しすぎ。
弐寺やりに行きたいし絵も描きたいけど、手が回らない辛い。
1日が短すぎる。何で24時間しかないんだ。
 
 
■会話ネタ
アミ「う~ん」
ギガ「アーミィ何してんだ?」
アミ「足枷外したいんだけど…」
ギガ「溶接跡もねーし、どうやって付けたんだか…」
グラ「オレが重力で割ってやるぜ!」
アミ「本当に? じゃあそこの石割ってみて」
ゴシャッ!!
アミ「僕の足潰す気!?」
ギガ「お前、微調整できる能力じゃねーだろ!」
グラ「ごめん、無理だった」


すろーすろー

日常の雑記 - 日記

弐寺 永久少年 アーミィ続き、頑張って描いてます。ものすごいスローペースですが。
 
形式に捕らわれず自分の自由に、思った通りに。
好きなこと、好きなように。
 
 
心に余裕のある人は、人に優しく、自分の志は高い、そんな素敵な人。
うずしおも、そういう人になれたらいいなぁ。
現代は、ストレスを誰かにぶつける理不尽な人間がいるんだなと、お客と接していると痛感する。
そんな人間にはなりたくない。
 
イライラすることも、考え方を変えればイライラしなくなる。私は数年かかって、やっとそれに気が付けた。
イライラしなくなったら、酷い頭痛も倦怠感も無くなった。
もう少し早く、このことに気付ければよかったのになと思ってる。
自分に優しくできるようになったら、人にも優しくなれるようになった。
 
軽い鬱病だったのかもしれないけど、今は大丈夫。
今、毎日が平和に過ごせてる。当然ながら嫌な思いをすることもあるけれど、そういうことがあるからこそ自分は成長できるとさえ思えるようになった。
そんな、満ち足りた日々。
この幸福感、とくに嬉しいことがなくても、自分が意識すれば感じることができるから不思議である。