勢いで

日常の雑記 - 日記

昨日、鈴甘ちゃんからの依頼(?)で、即効仕上げなギガジェノ(笑)
即刻に下書きを掘り出し、5時間仕上げ。
いざ、他のと並べてみると、何だか小さく見えるのは、この二人の頭が小さいのではなく、他のヤツらの髪の毛のボリュームが有り過ぎるせいなのだと判明。逆毛とポニーテールコンビはデカイよ(笑)
 
風邪、厭~! 月曜日までには治す気合い。A様にお祈り(他力本願)
 
 
今日は…他に何かあったら追記します。
 
追記:
微妙にトップ絵変更。
本来はギガとジェノの二人だったんですが、ジェノ兄さんをちんたら描いていたので、ギガ君だけ先行デビューでした。これで、ようやく一緒(笑)
この二人が一緒にいると、淡い幸せ感じます。
 
ひそかにギガジェノ好きさんがいてくれて嬉しい。
 
 
風邪気味で飲み会に行けなかった・・・(淡)


最近、暖かいような寒いような

日常の雑記 - 日記

特種能力児を大希望。
 
生まれた時から『力』があった。
その『力』を使うと、決まって両親は怒った。
怒鳴りながら泣いていた。
幼さ故に、その涙の意味が解らなかった。
親から離れてから、『力』を使っても咎める者はいなかった。
素晴らしい力だと褒めてくれる大人がいた。
その力を思う存分使ってみないかと言われた。
 
そんな感じ。可哀想なくらい妄想大暴走な自分(哀)
話は彼の人になりますが。
ジェノサイドってキラーが名前なのね!!
キラー兄さんですか。…ジェノ兄さんで親しんでしまったので、何だか違和感が。
よし、解った、こうしよう。名前はジェノサイド・キラー。
脳 内 自 己 完 結 !(ゥワァ…)
 
いい加減、ギガデリック描き過ぎですか。
だってよぅ、ギガたん可愛いんだぜ!(キモい)
アーミィとは正反対で大胆不敵に無謀、エグゼとは正反対に猪突猛進に元気…そんな感じ。
 
追記:
傷付く真実よりも、優しい嘘が欲しい。
 
…上の絵とは正反対な雰囲気だな、オイ。
ギガ祭、まだ冷めないネェ。


寿々ちゃん>
やはり、感付いていた?
気にする必要はないけど(寧ろ、来てくれる大事なお客さんだし)、アレじゃ、ちょっと恥ずかしかったからネェ…。あのままにしておけなかったのヨ。


ギャアッ!

日常の雑記 - 日記

仲間しかし知らないページからココに来ている方がいるようでして、ビックリだな。
方向性が定まらない工事中で、恥ずかしいから縮小改装するぜ。
 
仲間内には悪いが、勝手にやらせてもらう。


日常の雑記 - 日記

笑顔で殺戮。
ジェノサイドの髪型は寝グセに見えません?
…と言うか、寝グセがいいです(キッパリ)
お酒にメチャ弱いか、泣き上戸だと更にいい。
泣きながらアレコレと語り始めて、「そう思うだろう?」と、しつこく同意を求めるといい。
うっかり重要機密も喋ってしまうといい。
 
今日、髪を切りに行きました。バッサリと。
気持ちいい。


その境遇にすら腹が立つ

日常の雑記 - 日記

友人の為になってあげられれば。
時の流れが解決となる。
解ってはいるけれど、早く時が進めば…と思う。
時よ!…って、ウォン(サイキックフォース)じゃあるまいし、時を止めてどうする。
スキップ!…って、時属性ドラゴン(ドラゴンクロニクル)じゃあるまし。…ふざけてる場合ではないんだけどさ(苦笑)


こーちん>
心配してくれて、ありがとうv
でも大丈夫、本気で疲れたら、その時はちょっとグチらせて(笑)


小話

日常の雑記 - 日記

ある日の事。
 
朝起きたら、白い目玉が増えてた。
あったけーし、ふかふかしてるし、何か変な感じ。
『ほー』って言ってた。
ジェノ兄に見せたら「飼えないよ」って言われた。
…ケチ。
 
昨日のコピーで、やる気無し。
今日は疲労度MAX220で、危なげだったので、もう寝たい。体力が元気に比例しない…(汗)
頭痛に悩まされているけれど、本気でヤバくなったら、日記どころじゃないんで、実はまだ元気。
危険を感じたら、サイトを休息中にしますので。


鈴甘ちゃん>
さっそく返信サンキュ!
もう『き●この山』は買って来るなよ(笑)
いつも愉快なラブでレター(?)、ありがとう。不覚にもぷっと声を出してしまうよ(変)
世間の風は異風。…っていうか、私達の方か…? ま、負けねー!(歯食いしばり)
あー、ま、ちょっとくらいなら、乗ってもいいぜ。…ちょっとだけな!(笑)
…君の方こそ、身体は大丈夫か…?


本物もお菓子もタケノコがいい

日常の雑記 - 日記

ジェノ兄さんが買ってきた『き●この山』が気に入らないギガ君(笑)
きっと、ギガ君は『たけ●この里』が欲しかったんだよ。

以前、身内ネタであったもの。
『たけ●この里』と『き●この山』を同じって、言うな!(違うんだ、違うんだよ! クッキーとクラッカーは!/笑)
『たけ●この里』の方が美味しいんだ! 聞いてるか、鈴甘つぁんヨ!(笑)