それでもやっぱり生きてるし
何もかも嫌になる日ってあるけど、明日にはきっと忘れてる。
・・・だったらいいな。
飛べるのに飛ばないのは
自分に何も無いから
飛べるのに飛ばないのは
自分が嫌いだから
飛べるのに飛ばないのは
本当の決心をした事がないから
明日も、まだ生きてる?
それでもやっぱり生きてるし
何もかも嫌になる日ってあるけど、明日にはきっと忘れてる。
・・・だったらいいな。
飛べるのに飛ばないのは
自分に何も無いから
飛べるのに飛ばないのは
自分が嫌いだから
飛べるのに飛ばないのは
本当の決心をした事がないから
明日も、まだ生きてる?
月
スーパーブルーブラッドムーンかぁ…。
月はいいですなぁ。月光浴って癒される。
…でも寒い。
しかし、厨二全開な名前だよな!
うずしおも、厨二病なんだけどさ!(白目)
しかし、うずしおってば、乱視だからお月様が複数見えるんだぜ!!
お得感あるよな!!!(ヤケクソ)
・・・いや、ごめん。全然、嬉しくないし。
珍しいものを見ることが出来て嬉しかった。
晴れてくれてよかった。
文章力あるといいよね
今日も、絵描けなかった。
描けなかったというより描かなかったと言ったほうがいいのか。
なので、前に描いたアーミィ載せときますね^p^ 応急処置(何)
夢小説の続き書いてます。執筆はくっそ遅いので、1本書くのに物凄いかかってしまう。仕草の仕方、情景の描写、言葉選び、色々と模索し、辞書引きながら…。
勢いで、スガガガーっと書ければ最高なのですが、細かい所に拘ってしまうので、どうしても遅い。
うずしおの稚拙な脳みそから言葉を搾り出すには一苦労なんだぜ。
でも、“第三者からの目線”で、世界観含めてクローン隊を表現するのが面白くて、楽しいです。初めて会う人物なのだから、主人公の女の子が知らない事だらけのはず。そこを少しずつ明確にしていくのも、また楽しみのひとつになりそうで…。
2話目は、特に問題が無ければ近々書きあがりそうです。
ここだけの話、「命の挿花」→「無色の闇」→「籠ノ鴉-カゴノトリ-」…→「時ゆくとき(夢小説)」という時系列をイメージしてるので、夢小説のⅨ籠は刺斬と鎖をとても信頼していて仲が良いです。
あ、あと、「籠ノ鴉-カゴノトリ-」は5話目が最終話なのですが、内容があまりよろしくないというか、うずしおの鬱趣味&妄想全開なので、日の目を見ずに封印される可能性が高いです^p^
ラフ描き
仕事の合間にラフ描き。
どうにも構図が納得いかんので清書はしない。
Ⅸ籠は夜の似合う子・・・って言うとなんかアレだけど、特殊能力の性質上、夜に活動してそうだよね。
昼間は寝てるか、うつらうつらしてそう。
そっと毛布かけてあげたい。
でも近づいたら反射的に刀向けられそうだわ^p^
お尻描いてた、尻。前にもこういう構図描いたな、うん。
尻描くのが好きなわけではないのだけど・・・いや、好きだから描いたのか? 否、そんなまさか、有り得ない話ですわ、多分思うに…あ、うん、どっちでもいいや…(何)
ペンタブで描くのとシャーペンで描くのとでは、やっぱり描き味違うんだよね。
ごはん
漫画の文字用にフォントが欲しい今日この頃。
Ⅸ籠ちゃんって、頭悪そう(褒め言葉)
冗談も皮肉も、そのまま真に受けそうっていうか…。
人を騙せるタイプではないな(確信)
うずしお、漫画描くのは苦手だけど、漫画を描く技術も得てみたい。
漫画描ける人って、本当にすごいなって思うし、憧れる。
話を描けるって素晴らしい。
今日も寒いです。
足の指にしもやけができた。
痛い・痒い・・・・痛い・・・かゆ・・・・痛・・・
外へ散歩
永久少年って非武装な日ってあるんだろうか。
前に書いたアーミィとⅨ籠の昔話のワンシーンを描いてみたのだけど、こんな優しい笑顔のアーミィ描いたの初めてかもしれん…。
うずしお、ショタコンでよかったなと、心から思いました。
己の妄想フィルター越しに可愛いと信じて止まない可愛い子を描けるって幸せ。
うずしおは、可愛く描けてないけどな!(致命的)
年が明けたんだね
あけましておめでとうございます。
今年も、ゆるゆると絵を描いていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
ボスの部下って狂犬と忠犬。
何か・・・描いたのはいいが、描き忘れが激しいな。
慌てて描いたってことで、ご勘弁。