サイト手直し

日常の雑記 - 日記

ホームページをちょっぴり手直し。
無駄というか余計な項目はまとめて、不要なページを削除。
cssの微調整。
html形式の古い日記ページは、headerとfooterをinframe化して管理の容易化。総合indexにリンクできなくなったが、問題無しなのでスルー。
更新履歴の簡略化。
手を入れたのはこれくらいかな。
更新履歴のデータ一部が劣化してる。上書き繰り返してたから仕方ない。いずれ打ち直さないとダメかな。
こういうことに時間をかけなければならないのも、手作りサイトの宿命というべきか。
どこかのレンタルサーバーでテンプレート借りて作ればこういう手間もかからないんだろうけど。
 
 
K〇NAMIサン、キャラ宛にバレンタインメッセージ送っていいとか粋なことしてくれる…。
うずしおもⅨ籠ちゃんに送ったよ!!
精神的に死にそうだったから短文で限界だった。


お疲れさまでした

日常の雑記 - 日記

今日は5年間一緒に働いていた人が退職した。
少々、周りと溶け込めない部分もあった人だったけれど、根はやさしく、とてもお世話になっていた。
犬好きだから、犬のマグカップを餞別にプレゼントしたら、とても喜んでくれた。
これからも、お元気で…。


弐寺26th

やっと第一終わったー!
フォローの方々、お世話になりました! ありがとう!
 
ノーマルと灰は、4thフォルダまで埋めてきた。
☆10曲がゲージ76%だったから「これはEASYでいける!」と意気込んでEASYプレイしたら64%に下がったでござる。
きっと、中の自分はEASYかけてクリアなんてヤダ。そんなのヤダー!と手抜きした。わかってる、わかってるよ…。プレイ中も集中してないってすぐ分かった。
EASYでクリアしてもクリアした気分になれないから、素直に喜べないもんな。
FAILEDフォルダの中からいくつか救出もできた。嬉ちぃ。

beatmaniaIIDX

 
 
 
ところで、永久少年って永久歯に生え変わってるのか?
 
Ⅸ籠ちゃん、永久歯に生え変わった?
それ永久に使うからね? 虫歯にしちゃだめだよ。


文字は奥深い

日常の雑記 - 日記

名前って考えるの難しいよね。
字の意味や部首構成とか、考え始めるときりがない。
うずしおは単純思考だから、例の2人の初出のところから苗字を連想するのが限界だった。
5鍵 → 五キー → 五木(いつき)
G2Arts → G2 → ギツー → 岐津(ぎつ)
そもそも、うずしおは和名センスがないのが致命的。
 
ところで、これ見て。
カレと書いてアツと読むという奇跡的な漢字があったんだよ…。
もうこれ1文字でアツカレだよ。
環境依存文字だから使えないのが悔やまれるw


言葉で綴る世界

日常の雑記 - 日記

あやさんのお話面白いなぁ(*´ω`*)
恋にドキドキしてしまう。BBAには青春が眩しいぜ。
烈くんは、サラちゃんのセコムかwww
読める人を限定にしてしまうのは勿体ないなぁと思ってしまう。
…軽率な思考だな。自分の作品をどうするかは本人が決めることだから口出しするのは論外だぞ、うずしお。
 
即興の創作文。サージェイドの超小話2本。


【自由】
 
「私のものになって」
『それがお前の願いか』
 
 少女は大きな家で、たくさんの召使いに囲まれて育った。
 忙しい両親は、いつも家にいなかった。
 学校では一人だった。でも、家に帰れば真っ白なドラゴンがいる。
 どんなお願いも聞いてくれる、青い鬣の美しいドラゴンが。
 少女は豪勢な食事をドラゴンに与え、一緒に暮らしていた。
「空を飛びたいわ。連れて行って」
『意の通りに』
 白いドラゴンに乗って空を飛ぶ。
 雲と同じ目線、遥か下に広がる街並み。最高の気分。
 世界が全部、自分のものになったみたい。
「海が見たいの。海に行くわ」
『意の通りに』
 ドラゴンの背に乗り、どこまでも広い海を進む。
 心地よい潮風。耳に優しく響く波の音。安らぎのひととき。
 世界はこんなに広い。どこにだって行ける。
「私のおばあちゃまは、天国という所にいるんですって。おばあちゃまは、私をとても可愛がってくれていたの。ねえ、天国に連れ行って」
『……』
「どうしたの? 言うことを聞きなさい。あなたは私のものでしょう?」
『…意の通りに』
 
 大きな家で葬儀が執り行われた。たったひとりの部屋で亡くなった少女の死因は自殺とされた。
 召使いたちは、少女がいつも部屋に閉じこもっていたことを両親へ告げる。
 両親はひどく悲しみ、仕事の忙しさで構ってやれなかったことを後悔した。


【共依存】
 
「お願いです! 何でもします! 私の命を捧げます!」
 必死の形相の女。その腕に大事に抱えられた。弱った命の男。
 純白色のドラゴンは、青鬣を揺らして振り返った。
『お前の残りの寿命の半分を、その男の寿命に』
「ありがとうございます!」
 女は大地に額をつける勢いで頭を下げる。残りの寿命の半分を、愛する男と共有し、生きることになった。
 女の愛する男は、薬物依存だった。薬が切れれば女に暴力を振るい、我に返っては別れないでくれと泣きついていた。その薬のせいで体を弱らせ、寿命を縮めていた。
 そんな男であっても、女は心から愛していた。これも一種の依存だったのだろう。
 再び生きる時間を得た男は、以前と変わらぬ生活だった。女は男のために働き、その稼ぎは薬に消えていく。
 ある日、いつもの通り薬の切れた男が暴れていた。男に殴りつけられた女は足元を滑らせ、石柱に頭を打った。
 女はこと切れ、そして女と寿命を共有していた男にも、等しく死が訪れる。
 男と女は、折り重なるように倒れ、冷たくなっていった。
 それが幸せだったのかどうかわからないが、男女の死に顔は安らかだった。


見えない言葉

日常の雑記 - 日記

人間って不器用だね。
相手の心も読めないのに、何を期待しているんだ?
コミュニケーション能力に特化した種なのに、どうして言葉を伝えないの?
捨てる紙に言葉を綴っても、相手が読めなきゃ意味がないだろ?
そんなだから自己嫌悪になるんだよ。
言わずに苦しむなら、言った後の結果に悩めばいいのに。
 
それは分かってるんだけどさ、人間ってそんなに単純じゃあないんだよ。
迷い傷つき、悩み傷つけ生きてるから、仕方ないんだよ。
寿命があるから死ぬのが怖いし、大切にしてるものがあるから傷つけたくないって思うんだよ。
寿命も大切なものも無かったら、この気持ちは分からないよ。
 
 
ここ数日、軽い~中程度の頭痛が続くんだが、なんだこれ体調悪い?
やたら眠い。精神世界に溺れたい。
今日は強風の1日だった。まだ春一番には早すぎるだろ。
鎌鼬が遊びに来てたのか?


子ども扱い

日常の雑記 - 日記

こういう感じで、兄貴以外に頭撫でられて嫌そうな態度する鴉が見たい…ぜ。
バシって手を叩き払うんじゃなくて、やんわりと「やめろよ…」って拒否する感じで。
しかも、部下は照れてると勘違いしてるっていう温度差があると更にいい。
心の距離感あるボスと部下の関係が理想なんだが。Ⅸ籠が接続から距離置いてる。
鎖が「全ッ然、懐かねえ」って刺斬にボヤいてる。
 
変な言い方かもしれないけど、Ⅸ籠ちゃんって、ずっしり身が詰まった身体してそうだよね。変な言い方だな。
体表は子供らしくふにふにしてるけど、ちゃんと奥に固い筋肉あるよ的な。二重構造で触り心地最高だろうな、うん。
おっと、今日の変態妄想はここまでにしておこう。
 
 
 
絵が上手くなりたかったら、ラクガキばかり描いてる時間を本気絵に回せ。
上手くなりたいと言うなら、態度に示せ。言うだけで上手くなれねえよ。
同じレベルの絵ばかり描いてたって上手くなれるわけないだろ。
これが自分の限界なんて言い訳だ。勝手に頭打ちにしてんじゃねえ、限界を超えろ。
「これでいいや」で終わらせる絵に上達は無い。「これでなきゃ」って気持ちで描け。
描きたいと思ってるのに描けないなら、描けるように努力するのは当然だ。
「好きこそものの上手なれ」って言葉は、好きだからこそ努力できるからだぞ。ラクガキ量産してこの言葉を使うのは恥を知れ。
お前が本気で絵が上手くなりたいと思っているのなら、な。
自分が好きな絵を自分で描けるようになれたら最高だろ?
今の自分の絵に満足してるんだったら、このことは忘れろ。全力で絵描きを楽しめばいい。
 
・・・と、厳しいお言葉だったけど、反論の余地もなかった。
うずしおは常に頑張ってるよ。これでも頑張ってるんだよ…。