聖剣伝説EoM #2
1章区切りでストーリー進んでいく感じ。現在6章まであるらしい。
ひとつの章ごとに1~3分くらいの短さのお話とバトルで区切られてるから、合間にちょこっと進められて手軽でいいね。
各章が終わると、その内容のワンシーンようなイラストが完成してメモジェムもらえるのが嬉しい。
【つづきを読む】
聖剣伝説EoM #2
1章区切りでストーリー進んでいく感じ。現在6章まであるらしい。
ひとつの章ごとに1~3分くらいの短さのお話とバトルで区切られてるから、合間にちょこっと進められて手軽でいいね。
各章が終わると、その内容のワンシーンようなイラストが完成してメモジェムもらえるのが嬉しい。
【つづきを読む】
聖剣伝説EoM #1
エコマナを始めてみた。
私は聖剣伝説2と聖剣伝説3しかプレイしたことが無いが、この2作は本当に感動した作品だったし、キャラクターたちも大好きだった。
そんな2作のキャラが両方出てくるんだから、ゲーム触っておかないとな。
この世界の女神様。
この色合い美しい。優しそうな女神様で何より。
このゲームのイラスト、透明感のある優しい雰囲気で好み。
【つづきを読む】
ウマ娘
アグネスタキオンを☆3まで上げられたから満足だよ!
私はタキオン様のモルモットですアリガトウゴザイマス。
【つづきを読む】
ウマ娘
はい、このドヤ顔最高! 100億点!
何だかんだでウマ娘にハマってしまった。
いや、これ…思ってたゲームと全然違った。勝手にハーレム系なゲームかと思ってた。ただの偏見だった。
どんでもなく、かわいい娘たちしかいない。
アグネスタキオンが好み過ぎて、うずしお死にそう。髪型も超好み。
タキオンは「光速よりも速い仮想粒子」。もうこの名前だけでご飯3杯食えるカッコ良さ。
最初は、他人も自分も実験台にする結構ディープなマッドサイエンティストだと思ってた。目もどこか虚ろというか遠くを見てるような雰囲気で、掴み処がない感じで。レースよりも実験や研究の方が好きな感じ。
しかししかし…。育成終盤でその奇妙な実験と研究をしている理由が分かった時には涙が出た。こんなウマ娘を生み出したモデルの馬が気になって調べたら泣いた。生涯戦績4戦4勝、ものすごく強い馬だったのに足の怪我のせいで引退してしまったらしい。ウマ娘のアグネスタキオンも脚に難があり、この世界で前世というか異世界の自分(馬)を乗り越えたくて速さの限界についての実験や研究に文字通り全身全霊を捧げていたのだろう。さぞ悔しかったに違いない。
勝負服の萌え袖白衣を着せてあげたいから☆3まで頑張ろう。
このゲームの「馬」という文字の下の点々が2つしかないのが気になっていたが、ウマ娘が2本足だから点が2つなんだろうか。だとしたらこのゲームに対する愛とこだわりを感じる。
ライブの時しか見せてくれない貴重な表情。
タキオンの性格だと絶対に見せてくれない顔だよなぁ。タキオンもこういう表情ができるんだと思うと心射抜かれる。
ウマ娘 プリティーダービー
ウマ娘
気にはなっていたけど、手は出さないなと思っていたウマ娘。
チュートリアルだけやって終わろうと思っていたのだけど。
☆3が出たので、ちょっとだけ進めてみた。
【つづきを読む】
あつ森 #4
最後のアプデが入ったようなので、久しぶりに「あつまれどうぶつの森」を起動。
【つづきを読む】
嘘つき姫と盲目王子
美しい歌声をもつ狼の化け物が、王子の目を治すために森の魔女の所へ王子を連れて行くというアクションパズルアドベンチャーゲーム。
絵本のような優しいグラフィックと可愛らしいキャラクターがとても魅力的。
主人公である人食い狼の化け物は毎夜美しい歌を歌い、その歌声に惹かれた王子は毎夜森に通い、姿の見えない歌い手に拍手を送る。そんな日々が続き、狼の化け物もしだいに王子に惹かれていく。
ある夜、王子はついに意を決して歌声の主に会おうとする。狼の化け物はすぐ目の前まで近づいてきた王子に慌ててしまい、思わず手を振りかざす。鋭い爪が王子の目を引っ掻いてしまい、王子は目が見えなくなってしまう。
狼の化け物は森の魔女に王子の目を治してもらおうと思い付く。けれど、自分の手では王子を傷つけてしまい手を引いて連れて行けない。そこで魔女に自慢の歌声と引き換えにお姫様の姿になれるようにしてもらった。人間の手なら、王子を傷つけずに手を繋げる…と。
・・・オープニングはこんなあらすじ。泣いた。人間と非人間のお話大好物だから最高だった。もうこのお話だけでご飯3杯食えるわ。
【つづきを読む】