影の隙間

日常の雑記 - 日記

相も変わらずⅨ籠ちゃんかわいい。
 
複雑な想いを乗せて、流れる川の先には何があるのか。
捧げる心も失う時も、意味を求めず疑いもしない。
それでも成すのは自分の為?
 
 
 
今更ながら、マイナンバーカードを取得した。
紙っぺら持ち歩くよりはずっといいだろうけど、カード類が増えるのは正直邪魔ったい…。
あらゆるカードが1枚で事足りればいいのに(超面倒くさがりの思考)
 
 
いちかちゃん可愛いよなぁ。
いつかGOLI先生の描いたいちかちゃんを見てみたい…。


気楽に生きたい

日常の雑記 - 日記

生きてる! 生きてるよ!
 
右手の親指の爪を割ってしまって右手が使いづらい。早く爪伸びてくれ。
人間の爪ってなんで平べったいんだろうな。爪がもろくて困る。犬猫の爪のように厚さがあればいいのに…と思ったけど、人間は物を握るからきっとこういう爪が適してるんだろうな。
太古のご先祖様の経験が進化として後世に残されている…。
 
 
数日前、慣れ親しんだ親友たちとLINEグループ電話でおしゃべり。コロナ禍で会いづらくても話せるのはいいことだ。
悩みがあったり楽しいことがあったり…久しぶりに大笑いできた。また旅行したいね。


先のことは分からないけど

日常の雑記 - 日記

iPhoneに家計簿アプリを入れてみた。
金遣いが荒いわけではないが、嗜好品に使いすぎてる自覚はある。ついつい菓子を買ってしまう。食べる量よりも買う量の方が多くて消費に困ることもあるので、それを管理する目的と、そろそろ将来の為にちゃんと貯金を管理する目的。
特に嗜好品への出費の視覚化は大事だ。毎月の出費を見えるようにすれば自覚して抑えられる…はず(自信は無い)
「家計簿おとなのお小遣い帳」というアプリがシンプル操作で使いやすそうだった。月毎に細かく予算組めるし、振替の機能もあってnanacoやsuicaのチャージ等の金額移動の入力も簡単にできる。
果たして超面倒くさがりで三日坊主な私が続けられるか分からないけども、できる限りは…ね。やっていこう、ね。


奇跡の神と軌跡の神

日常の雑記 - 日記

Twitterのフォロワーさんに、Aトレ好きさんがいたことに驚いた。しかも、うずしおのサイトを見てAトレ好きになってくれたことがとても嬉しかった。
うずしおは、元・Aトレ狂信主義者。昔からの友人たちは私がAトレ狂信者であったことを知っているほどだ。散々いろいろな妄想していた過去がある。色々アレだし茨道だったことも当時身に染みていたが、信じてやまなかった。
しかし弐寺に復帰した時に、A様に公式設定ができていたことを知り全て破綻した。復帰して間もない頃だったからダメージ少なくて済んだが、全盛期の私だったら精神的に危なかったかもしれない。
・・・まぁ、それほどに妄信していたということになる。
若気の至り…でもあるな(^p^)


人と機械

日常の雑記 - 日記

この頃、クロウちゃん(黒iPhoneの名前)がよくお腹を空かせる。
バッテリーの状態の最大容量は86%だから、まだそんなに悪くないはずなのだけども。
やたらとご飯を要求してくる時と、お腹が空きにくいときと結構差があるように感じるが、主人の気付かないところで何か裏で作業してるんだろう。
毎日お世話になっているし、ちょっと調べものしたい時にも大いに役立ってくれる。便利な世の中になった。
車や家の鍵、通帳もスマホに入ってるのが当たり前な世界にならんかな。あとPay系も一種にまとまらんかな。種類多くて面倒くさい。いっそマイナンバーカードも搭載して。カードって失くしやすいし、磁気タイプのやつは弱くて困る。
オンラインで買い物するにも違うショップだとそれぞれにIDとパスワード管理が必要になってくるし…。
アレコレ大事なものが多い時代だ。全部ひとつになればいいのに。
セキュリティ対策は生体認証当たり前にして、3~5段階認証くらいにすれば大丈夫じゃない?(浅はかな考えではある)
 
あとスマホが生活サポートロボットも兼ねてくれるといいよね。
スケジュール管理・家計簿・マップナビゲートとか、会話して教えてくれたり記録してくれるようなやつ。
できることなら、推しのイメージの声というか好きな声に設定できて、推しがスマホ画面に表示されてあたかも喋ってるように…さ。
そうか、そうしたらⅨ籠ちゃんが「今日の天気は晴れだな。でも夕方にわか雨がありそうだから、出かけるなら傘を持って行け」とか「目的地に行きたいなら30m先の交差点を右折しろ」とか言ってくれるってことよね。理想的じゃん。最高じゃん。
 
うずしおは機械に詳しくないけど、人のために頑張って役立ってくれている機械たちは健気で愛しいなと思う。
人は、電気と情報をエサに機械を育ててる。


日常の一片

日常の雑記 - 日記

創作 サージェイド宇宙は広いけど、人は人が見て知り考えうる範囲が世界になる。
それは狭い世界だけど、膨大な数の世界。
小さな世界を持った人と人との繋がりが個々の世界を交えて新しい世界になる。
それって、何だかわくわくするだろう?
 
うちの子・サージェイドはいつも元気やね。
 
 
猛暑の夏は過ぎただろうか。
少々肌寒いくらいがちょうどいい気温だと思う。
そんな過ごしやすい日に、たこ焼きの粉でお好み焼きを作ろうとした無謀な愚か者は私です。
うん、分かってたけど、うまく固まらないよね。
タコじゃなくて豚肉入れたから、もはやたこ焼きですら無かったよね。
イカ焼きはイカの姿で焼いてるのに、どうしてたこ焼きは千切られて破片を衣で包まれてるんだろうとか考えながら、お好み焼きともんじゃ焼きの中間存在のような何かを食べていた。
味は美味しかったから、良しとしよう。


心を見透かされたような

日常の雑記 - 日記

同じ曲がずっと頭の中で流れていた。
何の曲か思い出せないが、ゲームの曲であることは間違いなかった。うずしおの頭の中にある曲の殆どはゲームの曲しかない。
しかし、よく聞いていた曲なのは分かるのに、何のゲームなのか分からない。
もやもやとした気持ちのまま、仕事を終える。今日は仕事帰りにゲーセンに行って弐寺をやる気でいた。
弐寺は良い。爆音で耳だけでなく身体で曲を聴けるから。どの曲を選ぼうか迷いに迷い、タイムアウトによるランダム決定。
そして、曲のイントロを聞いた瞬間「この曲じゃん!」と思わず叫んでしまった。
まさかの奇跡だった。膨大な数の曲の中から、ランダムで選ばれた曲は、ずっと頭の中で流れていた曲だった。
長い付き合いの友人に、思っていることを言い当てられたような気がして、心がほっこりした。
ちなみに、弐寺17th-SIRIUSの「Empire State Glory」だった。
 
弐寺27thで解禁した曲に「Prince on a star」の続編っぽい「Horizons of Promise」があって泣いた。
「Prince on a star」は五鍵の時から大好きな曲だった。ポップンにも収録されたが、残念ながらポップンのはコレジャナイ感だった。
早く弐寺27thの後半分のサントラ販売してくれ。